慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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2011年 02月 19日 ( 3 )

 
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 撮影された厨房内の一部。
 全部の写真には怨霊がビッシリ。
 ンナところの料理など食えば死ぬわな。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!








 今までご丁寧に退魔専門の真言密教僧殊慧が場所や巣食っておる彊々な旡蹙(恨み)と寇恝(憎しみ)を滾らす瞋蘊(怨む魂)を紹介したが、今度は逆に「怨霊側の立場」にならにゃーならん。
 此の豸(ち)は人のみに在らずなのでな。
 差別(しゃべつ)相を寰くこと即ち傲慢。
 さぁ~オートマチック拳銃でのロシアンルーレットだ!
 瑣末な情報のみは慈悲にて教えてやろう。
 此処に足を踏み入れれば確実「死」。
 莫然乍がらも直ぐ目の前に在るやもしれん。
 「弾が入って無い」じゃなく「不発弾があるか?ないか?」と言う毎日が死に直面するゲーム。
 其処を目指して肢を棒にして駈けずり回る『死』を物疾しない兵(つわもの)はいるかね?



 さて今回は無数の怨霊が巣食う厨房の話しである。
 場所は疎かファミレスなのか一流レストランなのかは一切言わん。
 国内か国外かも教えない。
 撮影者は怪異が頻発する此の場所の写真を撮って退魔専門の真言密教僧殊慧に写真を送り、退魔依頼をしないまま退職してしまったのでな。
 怨霊との関り合いを拒み其の後の連絡は無い。
 此処の怨霊の祟る矛先は『客』。
 最低で不治の病、最悪で死。
 其れが必ず起きておる。
 然し店は怨霊が客を惹き寄せておるため繁盛しておる。





 アホは死ぬ!
 只それだけだ。





by 殊慧(しゅすい)





 
 

 
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by shino11yoshi | 2011-02-19 18:58 | ◎アホの為名指ししないシリーズ
 
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 トンネルの入口に居る女の怨霊。
 事故死。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 トンネルの中から見る女の怨霊。
 事故死。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 其の他にも無数の怨霊が居る。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!




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 トンネルの内部は人の腸のような様相。
 既に此岸(欲塗れの岸)。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!











 癲劇記事で煽るマスコミに容易く誑かされた癡かな俗人は己の足許を見ない。
 他人の不幸を垂れ流すスピーカに齧り付き、昼間の譚の種とし遏狂を省みず飄々と暮す。
 故に昔から忌譚とされている豸(ち)の曰くを雍れ享楽の侭に生きるものである。
 彊々な旡蹙(恨み)と寇恝(憎しみ)に凝り膠った瞋蘊(怨む魂)を「出たら面白い」と嘲け嗤い多くが祟られ掵を落す。
 憑き殺された者を懇ろに弔うこともせず拍車を掛ける礫とし囃騒ぐ。
 其の刳り返しが俗人の依估する文明である。
 最後は己の死にて幕を閉じる。



 さて今回は水界トンネルの話しである。
 場所は宮城県本吉郡志津川町入谷。国道398号線の新水界トンネル近くの脇道から徒歩で行くこととなる。
 さてさてトンネルが新たに掘られる理由をご存知の方は少ない。
 新たにトンネルを作るより昔のトンネルを拡張工事した方が遥かに工費が安いことは余程頭が獰くない限り理解出来るだろう。
 新たにトンネルを作る理由は、新たな都市が出来てトンネルを作らねばならないことを除き怨霊の巣窟となり果ててしまうからである。
 其のことは何度も真言密教僧殊慧が言っているが、トンネル = 隧道と呼ぶ其の頭の漢字の『隧』は「墓の奥へと通じる道」の意であり山を掘ること自体が禁忌。
 山には山に住む魍(もの)の地
 禁を破れば罰が当る。
 此れ当然。
 故に数十年経てば殆んどのトンネルは此岸(欲塗れの岸)と化し人が踏み入れない有様となる故に新たなトンネルを掘らなければならない。
 そして新たなトンネルに伴い道路も作らねばならない始末。
 幾ら税金が投入されてきたことか。
 500年ほど前であれば怨霊の数十億~数兆匹など一撃にて滅する僧侶もおったのだが今や日本に仏の痣を体に授かった32名以外に鐫えるほどしか高徳の僧侶が居ないため怨霊塗れになったトンネルは標識に在る『其の他の危険』に属し厳重な金網を施すか車が出入り出来無いようにするしか方法は無い。
 此れが真実である。
 然し乍がら人は癡かで己の享楽のためなら態々怨霊渦巻くトンネルに赴く。
 そして最悪「死ぬ」。





 金・名声・権力に溺れた神仏に遣える者などいらん。
 




by 殊慧(しゅすい)




 
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by shino11yoshi | 2011-02-19 15:44 | △名指しシリーズで晒し首ポン
 
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 ギターを弾く者の足許に居る溺死した子の怨霊と溺死させた怨霊。
 俗人には取り憑く怨霊の氣すら感じられない。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 ギターを弾く者の横の木から顔を出す溺死した少女の怨霊。
 撮影者を見ておる。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 溺死した子の怨霊と実体化した首吊りで死んだ男の怨霊。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 其の他無数。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!







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 夜の与兵衛沼には無数の人魂が飛ぶ。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!












 紊れた人の五毒遏執により五悪趣(地獄・餓鬼・畜生・人間・天上の迷妄世界)の境が崩れ成仏した魍者も寇恝(憎しみ)に駈られ人間界へ出づる。
 居るべき枷寧より放たれた瞋蘊(怨む魂)は弑伐の赧熹(喜び)にて人の住む庵を食潰し、陽の射す霄を翳みで蔽う。
 術無き人は遏狂いて己の腸を咋うもの也。
 蜚び回る瞋蘊(怨む魂)は人凡て憑き殺しても其の旡蹙(恨み)晴れること無し。
 そして豸(ち)地嶽と果てたる。



 さて今回は与兵衛沼の話しである。
 場所は宮城県仙台市宮城野区。
 与兵衛沼は『仙台藩士の鈴木与兵衛が用水池として造った』と文献があり、近くの小松島新堤には1200年以上前の与兵衛沼窯跡がある。
 何処の窯跡でもそうであるが土を捏ねる際の水源は必ずある。
 運送手段が限られた昔の窯元は其の付近に陶器に適した『土』があるため出来るので、水源が無ければ井戸を掘るか、将叉、簡単に土を掘り起こし『水溜め = 沼』を作った。
 其れが与兵衛沼である。
 沼が出来れば当然乍がら死体を抛り込んだり、入水自死(自殺)を行なう事件が起きる。
 故に与兵衛沼では無数の怨霊が居る。
 そして子供や悉多(心)の孱い者を引き擦り込むのである。







 昼間でも怨霊が行楽者を付け狙う怨霊!






by 殊慧(しゅすい)




 
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by shino11yoshi | 2011-02-19 14:31 | △名指しシリーズで晒し首ポン