慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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2011年 02月 18日 ( 3 )

 
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 車内から撮影した死亡事故が起る道に巣食う怨霊の一部。
 見易く上下反転させておる。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!








 今までご丁寧に退魔専門の真言密教僧殊慧が場所や巣食っている怨霊を紹介したが、今度は真逆に「怨霊側の立場」になって『廃寺』『廃墟』『神社』etcくらいの情報を教えるだけの「行ったら一発」方式も取らにゃーならん。
 万物、平等相にて事成せばならんのでな。
 さぁ~オートマチック拳銃でのロシアンルーレットだ!
 「弾が入って無い」じゃなく「不発弾があるか?ないか?」つー限りなく死なゲーム。
 『死』を物疾しない兵(つわもの)はいるかね?


 
 さて今回は必ず死亡事故を起こす道の話しである。
 琴線に一つでも触れれば必ず死亡。
 其の琴線すら教えない。
 場所も教えない。
 因縁に左右される五蘊(色(形)・受(情け)・想(思い)・行(行い)・識(考え))持たず、六情(喜・怒・哀・楽・愛・悪)持たず、七情(怒・喜・思・憂・悲・恐・驚)持たず女子供の差別(しゃべつ)無く怨霊を三世(過去世・現世・未来世)から消している退魔専門の真言密教僧殊慧は十悪(心の罪[三毒(貧・瞋・痴]、口の罪[綺語・両舌・悪口・妄語]、身の罪[殺生・偸盗・邪婬]の罪を犯した人間にも罰を与えねばならんのでな。
 万物平等也。
 罰も同じ。
 丐辣(苦しみ)も同じ。
 瑕苦(痛み)も同じ。
 此の地は人のものだけに非ず。
 今さっき死亡事故を起こしたアホがおる。
 其れも運命だと思い忞戍(懐かしみ)もせず地獄へ堕ちるが良い。






 五反田のアホンダラ教祖はゴーストライターに本を書かせておるな。
 全て真言密教僧殊慧には見えとるで。
 言うとくが此れから信者はガンガン死ぬ!
 抗うことなど無理だ。






by 殊慧(しゅすい)
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by shino11yoshi | 2011-02-18 18:26 | ■名指し出来無い怨霊地帯ドン
 
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 生きた者と同じように実体化した怨霊。
 其の横の壁に女の生首怨霊が映る。
 祟り度大。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
 幾ら濃度を変えても実体化しておる怨霊の顔は解らないまま。
 此れが実体化した怨霊の特性である。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!





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 影になって立つ少年の怨霊。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 波防提の壁には人の命など軽く奪う怨霊がビッシリ。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 其の他無数。
 人魂も無数に飛んでいる。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!











 癲劇記事で煽るマスコミに容易く誑かされた癡かな俗人は己の足許を見ない。
 他人の不幸を垂れ流すスピーカに齧り付き、昼間の譚の種とし遏狂を省みず飄々と暮す。
 故に昔から忌譚とされている豸(ち)の曰くを雍れ享楽の侭に生きるものである。
 彊々な旡蹙(恨み)と寇恝(憎しみ)に凝り膠った瞋蘊(怨む魂)を「出たら面白い」と嘲け嗤い多くが祟られ掵を落す。
 憑き殺された者を懇ろに弔うこともせず拍車を掛ける礫とし囃騒ぐ。
 其の刳り返しが俗人の依估する文明である。
 最後は己の死にて幕を閉じる。



 さて今回は波防堤の話しである。
 此の波防堤の場所は稚内市開運町にあるフェリー乗り場近く。
 何故?波防提が作られるかは交差点で死亡事故を起こしてから立てられる押しボタン式信号機と同じで人死にが出たからである。
 此処まで立派な波防堤故に相当な数の死亡者が出ていることが窺える。
 故に此処では必ず怨霊が「出る」。
 癡かな俗人は六触身(眼触・耳触・鼻触・舌触・身触・意触)と呼ぶ外界との接触にて器(もの)を感じるためう解らないだけで其の多くは取り憑かれ最悪死んでいる。
 立派な、また相当頑強に作られた「防ぐ」ものの近くは危険。


  



 アホは己の傍に居る怨霊に気付かず死ぬ。





by 殊慧(しゅすい)
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by shino11yoshi | 2011-02-18 17:43 | △名指しシリーズで晒し首ポン
 
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 嘗ては浴場だった場所に浮ぶ生首怨霊。
 此の場所で自決した下女。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 水中から睨む男。
 此の近くで自殺した日大の学生。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 其の他にも無数の怨霊が居る。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!







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 ジュークボックスらしき筐体から見る女の生首怨霊。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 祟り度は高い。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!






 
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 撮影者を見る女の怨霊。
 其の下のガラスには男の怨霊が居る。
 どちらも北條家に遣えていた者である。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 完全実体化しておるため撮影者は気付いておった。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!






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 完全に崩壊した内部の奥に巨大な女の怨霊の顔。
 此処で自決した北條家の下女。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 黒い着物で歩く巨大な女の怨霊。
 周りには無数の怨霊の顔が浮ぶ。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 其の他にも数千の雑魚怨霊が居る。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!








 癲劇記事で煽るマスコミに容易く誑かされた癡かな俗人は己の足許を見ない。
 他人の不幸を垂れ流すスピーカに齧り付き、昼間の譚の種とし遏狂を省みず飄々と暮す。
 故に昔から忌譚とされている豸(ち)の曰くを雍れ享楽の侭に生きるものである。
 彊々な旡蹙(恨み)と寇恝(憎しみ)に凝り膠った瞋蘊(怨む魂)を「出たら面白い」と嘲け嗤い多くが祟られ掵を落す。
 憑き殺された者を懇ろに弔うこともせず拍車を掛ける礫とし囃騒ぐ。
 其の刳り返しが俗人の依估する文明である。
 最後は己の死にて幕を閉じる。



 さて今回は廃墟となった日大セミナーハウスである。
 場所は伊豆半島。
 此処では現役でセミナーハウスを使った学生達が怪異に頻々に合い封鎖せざるを得なくなった典型的な瞋蘊(怨む魂)群によるものである。
 刻を遡れば、鎌倉時代に北条執権政治は後醍醐天皇の時代へ入つや急速な衰退をし滅亡への道を歩き始める。
 永正時代に豊臣秀吉の伊豆政略が行なわれ、総大将は「鬼武者」と恐れられていた九鬼大隈守嘉隆として長曽我部元親、脇坂安治、加藤嘉明、それに徳川武将の向井正綱、本品重次等で一気に攻め落とした。
 伊豆と言えば北条家。
 小田原戦いの後には返り咲くこと無く北条氏規は蜂須賀・福島の軍に遠巻きにされ、戦闘の無い籠城に焦燥、6月24日に徳川家康の勧告で開城した。
 小田原城は7月5日に降伏。城主北条氏直の父氏政と叔父にあたる氏照が切腹し、氏直は高野山に追われ、翌天正19年に死亡する。
 こうして北条家は五代で滅亡。
 その墓は箱根湯本の早雲寺境内に今も残っておる。
 北条家の怨念渦巻く伊豆半島に学生共が囃騒ぐだけのセミナーハウスを建てた日本大学は癡か。
 また昭和において狩野川台風の直撃により約500名の住民が命を失っておる。
 日本大学と言えば仏教大学!
 多くの骸が悲惨に眠る場所であることを「知らない」では済まされない。
 そして今や怨霊の巣窟となっている。





 アホは其の土地の因縁を調べない。




by 殊慧(しゅすい)





 
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by shino11yoshi | 2011-02-18 17:08 | △名指しシリーズで晒し首ポン