慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
カレンダー

2011年 02月 04日 ( 3 )

 
e0103408_14331785.jpg
 
     ↑↑↑↑↑↑
 道に憑いておる飛び込み自殺した怨霊。
 雨でもないのに濡れている。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
e0103408_14543378.jpg

     ↑↑↑↑↑↑
 橋から覗く怨霊。
 人魂を伴っての出現。
 長く居れば撮影者は自死(自殺)していただろう。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

e0103408_14544681.jpg

   ↑↑↑↑↑↑
 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 闇の中に無数の人魂が蜚んでいる。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!










 癲劇記事で煽るマスコミに容易く誑かされた癡かな俗人は己の足許を見ない。
 他人の不幸を垂れ流すスピーカに齧り付き、昼間の譚の種とし遏狂を省みず飄々と暮す。
 故に昔から忌譚とされている豸(ち)の曰くを雍れ享楽の侭に生きるものである。
 彊々な旡蹙(恨み)と寇恝(憎しみ)に凝り膠った瞋蘊(怨む魂)を「出たら面白い」と嘲け嗤い多くが祟られ掵を落す。
 憑き殺された者を懇ろに弔うこともせず拍車を掛ける礫とし囃騒ぐ。
 其の刳り返しが俗人の依估する文明である。
 最後は己の死にて幕を閉じる。



 さて今回は新しくしたものの自殺が絶えない新登別大橋の話しである。
 場所は北海道登別市北海道道782号上登別室蘭線を通す登別川の上に掛かっている。
 橋の長さ240m。
 橋から川までの高さ120m。
 飛び降りれば一発で「死」。
 紅葉を見る観光名所となっておるが、件の橋での自殺者は後を絶たない。
 凡そ年間40人前後。
 他県からも来て自殺するので既に瞋蘊(怨む魂)達が惹き寄せている。
 件の橋の近くの登別大橋の手前に在る公衆便所で焼身自殺があった。
 此処も自殺の名所。
 観光で凌いでいる北海道故に自殺の名所であることを明かさない。
 又、お祓いもしない。





 未だに自殺予防のネットすら張られていないので自殺し放題。




by 殊慧(しゅすい)


 
[PR]
by shino11yoshi | 2011-02-04 14:38 | △名指しシリーズで晒し首ポン
 
e0103408_13592281.jpg
 
     ↑↑↑↑↑↑
 墓に浮ぶ彊々な旡蹙(恨み)を滾らせる片目の女の怨霊。
 不慮の死にて一族からも忘れ去られた。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

e0103408_1494171.jpg

   ↑↑↑↑↑↑
 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 周りにも無数の怨霊が居るため行くのは非常に危険。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!





e0103408_1410227.jpg

    ↑↑↑↑↑↑
 水子の墓があるものの取り憑いているのは女の怨霊。
 自死(自殺)。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

e0103408_14101364.jpg

   ↑↑↑↑↑↑
 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 長いスカートを穿いている。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!








 三四四年前、徳川家康が江戸に幕府を開いてから五十八年……等と下らん講釈が入る寺、神社、教会の全てが贋物である。
 神仏の力が無いため開宗時期や政党やら学校を作り、また金さえ積めばカスでも成れる名誉博士を冀める。
 歴史が在っても、お脳が無い。
 金や狂人信者の獲得を競い合い中身など塵同然。
 そして徳も無いから怨霊が巣食う。
 金・権力・名声に圜礙(こだわり)て怨霊の相(かたち)も解らず、役にも立たない呻きに近い経や祝詞を上げ確りと帑に小銭と怨霊を溜め込むばかり。
 故に観光名所と言う神仏を侮蔑する『名』しか無い。
 能無しだから数千万匹の怨霊が取り憑いた器(もの)を祓うこと出来ず。



 さて今回は退魔専門の真言密教僧殊慧の住む千歳市にある水明共同墓地の話しである。
 場所は千歳市泉沢。道道16号線支笏湖通に小さな『水明共同墓地』の看板が目印。
 道幅は略車1台分。
 周りは鬱蒼とした木を注意しながら樹木の旁る闇を進む。
 完全な森の中にある。
 そして共同墓地とあるが墓は二基しか無い。
 一つは水子。
 もう一つは彊々な旡蹙(恨み)を持つ女の怨霊から女性のものだ。
 数十年は親族も訪れていず、近寄るだけで「障り」を受ける。
 此れが支笏湖でのキャンプや水泳の途中で行けば必ず事故に遇う。
 僧侶ですら足を運ばない墓地であるからして非常に危険。




 
 まぁ~行って後悔すんの真言密教僧殊慧じゃないしな!
 勝手に行って勝手に死ね。






by 殊慧(しゅすい)




 
 
 
[PR]
by shino11yoshi | 2011-02-04 14:03 | △名指しシリーズで晒し首ポン
 
e0103408_9481978.jpg
 
     ↑↑↑↑↑↑
 件の産婦人科の壁で泣き叫ぶ赤子の怨霊。
 其の声は雨の日にハッキリ聞こえる。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
e0103408_1065225.jpg

    ↑↑↑↑↑↑
 木の後ろから睨む赤子の怨霊群。
 小学生低学年並に成長しておる。
 此のように成長しても頭の中に知識無く旡蹙(恨み)と寇恝(憎しみ)しか渦巻いていない。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
e0103408_1073228.jpg

    ↑↑↑↑↑↑
 庇の下に憑く赤子の怨霊。
 此れも成長しておる。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
e0103408_1074979.jpg

    ↑↑↑↑↑↑
 窓に並ぶ無数の赤子の怨霊。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

e0103408_10881.jpg

    ↑↑↑↑↑↑
 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 其の他にも無数の赤子の怨霊が憑いて居る。
 既に入口を塞ぐように駐車場になっている
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!





e0103408_1082982.jpg
  
    ↑↑↑↑↑↑
 正面玄関の奥に潜む怨霊。
 此処で亡くなった母親の怨霊も居るし、子を堕ろして死した女の怨霊も居る。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
e0103408_1084955.jpg

    ↑↑↑↑↑↑
 子を堕ろし病死した女の怨霊が木に憑く。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
e0103408_10101598.jpg

    ↑↑↑↑↑↑
 病室の窓から覗く此処で死んだ女の怨霊。

e0103408_10103256.jpg

    ↑↑↑↑↑↑
 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 其の他にもガス状の歩く怨霊も居る。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!





e0103408_1011298.jpg

    ↑↑↑↑↑↑
 裏口の近くに転がる赤子の生首怨霊。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

e0103408_10111682.jpg

    ↑↑↑↑↑↑
 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!




e0103408_10141497.jpg

    ↑↑↑↑↑↑
 件の病院の正面写真。
 昼間なのにも関らず薄暗い。
 此れは怨霊が多く、又は旡蹙(恨み)の強い怨霊が居る証拠である。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!









 搓褜(驕り)にて人は遏狂し、圀(くに)ともならば戦に嗜酔し狂喜して弑しを止めぬ。
 其の羅我(心の清浄を悪へと駆り立てる)にてマスコミの流す癲劇記事に齧り付き己の傲慢に猛りては掵玩び、俘虜の女子を弄びて地嶽と成す。
 善悪の隔てを思已業(善悪に分ける心の弱さ)と気付かず詭弁に「平和」と囃騒ぎて手に手に鉾鋒を持ち嬰児を衝き射す。
 各々が祀る神仏の名を嚶び弑し赧熹(喜び)に擲ち震え、血腥い酒を呑み、腸を焼いて喰う。
 其れが人の因業。
 辟けられぬ己の五毒(性欲・物欲・名声欲・自尊心・競争心)。
 悟り無き阿斗は如何なる戦も正当化し、己の鄙懐(卑しい思い)に惑溺するもの也。
 然し祟りにて朽ちる。



 さて今回は『生命の誕生』を咼りながら一方で『生命を潰えす』ことも行なっていた廃家常産婦人科である。
 場所は香川県高松市。民家に囲まれた場所。
 話しは件の廃産婦人科から反れるが「私一人位なら大丈夫」「皆がやっている」と無癡な知識を匡すために以下に記す。
 日本の各産婦人科での人工中絶数は25.06%。
 初期人工中絶費の平均3150円、中期人工中絶費の平均2.65万円。
 人工中絶した胎児は80分間生きておるが、産婦人科医が取り出した後は脱脂綿やガーゼを棄てるゴミ箱に抛り込む。
 一つの命が3千円余りで殺され、ゴミと同じに棄てられる。
 そして女性の平均人工中絶回数は2.3回。
 此れが医師会の提出した数値である。
 其の一方的に消された異蘊(魂)は当然のこと乍がら彷徨う。
 又、産婦人科の近くで無くとも産声を上げて闕蘊(彷う魂)となり禍を成すのである。
 「三つ子の魂百まで」と「産屋の癖は八十までなおらぬ」と諺にあるように潰えされた赤子の闕蘊(彷う魂)は百年続き、旡蹙(恨み)や寇恝(憎しみ)の情感は80年続く。
 現在の女性の人工中絶の意は「生活苦」「借金苦」等の尤もらしい藉口など在らずブロイラ宛らに「誰でも1回はやっている」と槃特に金で処分し呵責など全く無い。
 其れどころか身業の殺人を犯しておきながら「平和だ」「経済が」と蚩た打ち圜わる癡さを惹羅化す始末。
 勿論、水子の慰霊碑を作っても寺へ抛った侭、仏壇など略100%買う意無し。
 犬畜生より劣る。
 贖罪する時は祟られてからである。
 今回の古くから開業しておった廃家常産婦人科も相当数の人口中絶が行なわれている故に赤子の瞋蘊(怨む魂)は各地で祟りを起こし、縁の無い家庭を崩壊させている。
 此の罪は全て傲慢の所為である。

 



 「堕ろす」こと即ち十悪の身業の殺生。
 其の罪は業障となり一生背負うこととなる。






by 殊慧(しゅすい)




 
 
[PR]
by shino11yoshi | 2011-02-04 10:01 | △名指しシリーズで晒し首ポン