慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■信心の有無に関わらず、高徳な僧侶の家にすら怨霊が憑く現代!祟る紀伊風土記の丘■末法】四乃四四

 
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 石碑の後ろから睨む生首怨霊。
 死体を晒し者にするアホンダラ学者には呆れるばかり。
 己等の墓を穿り返され「晒し者」になったことを考えぬ。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。異蘊(魂)を滅しているが残った恨みが留まっておるのでコピー厳禁。残った旡蹙(恨み)や寇恝(憎しみ)を鎮めるのは其処等の僧侶の役目であるため退魔専門の真言密教僧殊慧はしない。既に10万人が無視した者が死亡しているためだ。

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 問題の写真。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。異蘊(魂)を滅しているが残った恨みが留まっておるのでコピー厳禁。残った旡蹙(恨み)や寇恝(憎しみ)を鎮めるのは其処等の僧侶の役目であるため退魔専門の真言密教僧殊慧はしない。既に10万人が無視した者が死亡しているためだ。







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 鳥居型をした博物館の出入口で女の怨霊に取り憑かれた来場者。
 右手を握られておるのが解るであろうが、此のような場合は確実「命を奪うサイン」であるため退魔をしなければ死ぬ。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。異蘊(魂)を滅しているが残った恨みが留まっておるのでコピー厳禁。残った旡蹙(恨み)や寇恝(憎しみ)を鎮めるのは其処等の僧侶の役目であるため退魔専門の真言密教僧殊慧はしない。既に10万人が無視した者が死亡しているためだ。
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 窓から覗く怨霊。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。異蘊(魂)を滅しているが残った恨みが留まっておるのでコピー厳禁。残った旡蹙(恨み)や寇恝(憎しみ)を鎮めるのは其処等の僧侶の役目であるため退魔専門の真言密教僧殊慧はしない。既に10万人が無視した者が死亡しているためだ。

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 問題の写真。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。異蘊(魂)を滅しているが残った恨みが留まっておるのでコピー厳禁。残った旡蹙(恨み)や寇恝(憎しみ)を鎮めるのは其処等の僧侶の役目であるため退魔専門の真言密教僧殊慧はしない。既に10万人が無視した者が死亡しているためだ。







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 展望台の周りを飛ぶ女の生首怨霊。
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 同じく展望台のゴミ箱から覗く男の生首怨霊。
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 問題の写真。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。異蘊(魂)を滅しているが残った恨みが留まっておるのでコピー厳禁。残った旡蹙(恨み)や寇恝(憎しみ)を鎮めるのは其処等の僧侶の役目であるため退魔専門の真言密教僧殊慧はしない。既に10万人が無視した者が死亡しているためだ。







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 近くに展示されている古民家の中で叫ぶ古墳の怨霊。
 既に古墳に関係しない場所にまで祟りを齎していることが解る一枚である。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。異蘊(魂)を滅しているが残った恨みが留まっておるのでコピー厳禁。残った旡蹙(恨み)や寇恝(憎しみ)を鎮めるのは其処等の僧侶の役目であるため退魔専門の真言密教僧殊慧はしない。既に10万人が無視した者が死亡しているためだ。

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 問題の写真。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。異蘊(魂)を滅しているが残った恨みが留まっておるのでコピー厳禁。残った旡蹙(恨み)や寇恝(憎しみ)を鎮めるのは其処等の僧侶の役目であるため退魔専門の真言密教僧殊慧はしない。既に10万人が無視した者が死亡しているためだ。





 万物生まれ生まれ生まれ生まれ乍がらも圓(生)も無く陰(死)も無し。
 天へ左手(毘盧舎那)劈くば圓と成り。
 右手(荼吉悉那)擘くば陰と成り。
 老いも無く、病も無く相(すがた)在れど、其処に在らず。
 異蘊(魂)を棄て三界(欲界・色界・無色界)を解脱すらば涅槃に向い。
 四世(無常・苦・無我・不浄の此世を常・楽・我・浄と見誤る)と堕ち簸れば此岸(欲に塗れた岸)に辿り着く。
 有情(生きとし生けるもの)の全て因業輪廻にて丐辣(苦しみ)を負い、法謗罪の中で藻掻くもの也。
 悟りたるは因縁にされる五蘊(色(形)・受(情け)・想(思い)・行(行い)・識(考え))を持たず、六情(喜・怒・哀・楽・愛・悪)持たず、七情(怒・喜・思・憂・悲・恐・驚)持たず仏の意に遵う。
 真の仏道とは六触身(眼触・耳触・鼻触・舌触・身触・意触)と呼ぶ外界との接触も喪いて得ることも喪うことの無し。
 何にも圜礙(こだわり)しなければ悉多(心)は金剛不壊にて如何なる艱難も丐辣(苦しみ)に成らず。


 さて今回は昨日公開した退魔依頼中の話しの続きである。
 真言密教僧殊慧がコメント欄にて「社」「鳥居」と書いていたが、其の一つが入口が鳥居型をしている『紀伊風土記の丘』である。
 場所は和歌山県和歌山市市岩橋57-1。
 此処は国の特別史跡の認定を受けた岩橋千塚古墳群。
 問題は其の公開方法が屍を晒し者にしていることである。
 故に訪れた者は見境無く祟られる。
 更に件の『紀伊風土記の丘』はお祓いが不十分にて近隣に禍を齎している。




 アホンダラ学者は祟りの恐ろしさを知らん。
 其れを知るときは死ぬ時!






by 殊慧(しゅすい)
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by shino11yoshi | 2011-07-31 15:40 | △名指しシリーズで晒し首ポン