慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■今世界中で起っている大地震は序章に過ぎない!此れからが人類への罰~火災現場■笑う顔【鎚】四乃四四

  
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 ビルを燃やした元兇怨霊。
 立ち去る相(すがた)を捉えた貴重な写真と言える。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 屋上にはビルが燃えて喜ぶ生首怨霊が並ぶ。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 此の火災で焼け死んだ者の闕蘊(彷う魂)。
 此れ等は全て元兇怨霊の手先となる。
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 問題の写真。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!














 逍に邨が出来、軈て圀(くに)となりて器(もの)が増える也。
 圀(くに)になりたるは衆生の搓褜(驕り)にて衆生を竸堕させ躯に堕ち簸れる。
 器(もの)を旁る火は、衆生の業なる羅我(心の清浄を悪へと駆り立てる)にて戦の具とす。
 思已業(分ける弱心)にて善悪に隔て、己の五毒の名声と競争が善悪と気付かず。
 此れ陰魔(色・受・想・行・識の五蘊の瞋恚(いかり)から出づる)と言う。
 そして衆生全て火に呑込まれ煤と果てたる。



 さて今回はシリーズ初の火災現場である。
 人の文明には必ず「火」が使われる。
 物の煮焚きから始まり電気を作ることも火。
 其の反面、火は多くの命を奪うものである。
 同じく魔障は其の火を焔に変えて何千~何億もの火事を引き起こしておる。
 其の多くが「原因不明の出火」で纏められ無明(物事の真実を知らない)のまま対策を取らない。
 「群衆の集う場所に魔障が膨大に居るのは人を憑き殺す憙玩(楽しみ)からである」と言う簡単な理(ことわり)すら知らぬため多くの者が無意味なまま焼け死んでおる。
 故に火災現場で写真を撮れば必ず魔障が写る。
 キャンプファイヤーやお祭り、将叉、花火遊びに瞋蘊(怨む魂)が集まるのと同じ。
 其れ故に火だけでは魔障は祓えん。
 其処に三密(身密・口密・意密) が加わって始めて魔障を燥く業火となる。







 既に文殊菩薩と慧光童子・九頭龍の梵字の痣を躰に授かった真言密教僧殊慧の放った十地 法雲地(世に法雨を降らす)により地球内部は完全に粉砕されている。
 八岱尊たる普賢菩薩、文殊菩薩、観自在菩薩、弥勒菩薩、宝幢菩薩、開敷華王、無量寿菩薩、天鼓雷音菩薩は此の地の頂輪、面輪、胸輪、腹輪、膝輪を破壊。
 八岱尊を除く他の一四五五尊の仏の梵字の痣を持つ半佛人(はんぶつしん)は既に此れから人に下される仏罰を既に終え、一四六三尊揃った曼荼羅を己の無癡を晒して喚き散らす人類に見せつける。 
 『一切無』
 此れが仏の降した答えである。







by 殊慧(しゅすい)
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by shino11yoshi | 2011-05-21 02:50 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座