慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■名指し)観光バスに棲み憑いた怨霊にて添乗員車椅子生活!大阪⇔富山県■本の知識は無意味【滅】四乃四四

 
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 観光バスに憑いた子の怨霊。
 大人の瞋蘊(怨む魂)まで惹き寄せていることが解かる。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 バスで死んだ子の元兇怨霊。
 退魔専門の真言密教僧殊慧が小さい状態で写真を一瞥したときには前の席に居ったが怨霊炙り出しの時には後部座席に移動。
 此の子の怨霊が他から怨霊を惹き寄せていた。
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 問題の写真。
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 別アングルで撮影されたバスには上記の子の元兇怨霊が其の凄まじいまでの旡蹙(恨み)の表情で睨む。
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 子の元兇怨霊に惹き寄せられた怨霊の群。
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 問題の写真。
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 バスから降りた観光客に向けて叫ぶ男の怨霊と睨む男の怨霊。
 此の近くで交通事故死。
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 女性観光客に取り憑いた右顔面と鼻下が粉砕されてグジュグジュな女の怨霊。
 同じく此の近くで事故死。
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 問題の写真。
 怨霊に憑かれたバスが怨霊の棲み憑く場所に行くことは然して珍しいことでは無い。
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 紊れた人の五毒遏執により五悪趣(地獄・餓鬼・畜生・人間・天上の迷妄世界)の境が崩れ成仏した魍者も寇恝(憎しみ)に駈られ人間界へ出づる。
 居るべき枷寧より放たれた瞋蘊(怨む魂)は弑伐の赧熹(喜び)にて人の住む庵を食潰し、陽の射す霄を翳みで蔽う。
 術無き人は遏狂いて己の腸を咋うもの也。
 蜚び回る瞋蘊(怨む魂)は人凡て憑き殺しても其の旡蹙(恨み)晴れること無し。
 そして豸(ち)地嶽と果てたる。



 さて今回は観光バスの話しである。
 運行経路は大阪⇔富山県立山黒部。
 撮影された退魔依頼中継者のメールを引用するが『この連休のうちに立山富山の黒部に行ってきました。
今のうちに見ておかないと景色が一変してしまってはもう見られませんからと思い行って来ました。でも黒部はトンネル工事に171名の犠牲で完成したので怨霊も彷徨っていることと思います。添付の写真のトローリーバスの写真は添乗員さんがバスを降りる時に足を捻挫したか筋を痛めたようで歩行困難になり暫くは車椅子での移動を余儀なくされました。』と書いてあった。
 然し、因縁に左右される五蘊(色(形)・受(情け)・想(思い)・行(行い)・識(考え))持たぬ真言密教僧殊慧は退魔中継依頼者の注釈を念頭に無く作ったフォルダ内の小さな写真から一瞥で観光バスに彊々な寇恝(憎しみ)と旡蹙(恨み)・赧熹(喜び)を持つ子の瞋蘊(怨む魂)が無数に棲み憑くことを見抜いた。
 此の子の瞋蘊(怨む魂)はバスで亡くなている。
 故にバスの中には其の瞋蘊(怨む魂)が惹き寄せた怨霊が何匹も居った。
 一匹でも彊々な羅我(心の清浄を悪へと駆り立てる)を持つ怨霊が憑けば数時間もしない内に仲間となる瞋蘊(怨む魂)や闕蘊(彷う魂)を多ければ数百万匹惹き寄せるものである。
 さてさて怨霊炙り出しであるが、最初に写真の中に居った子の瞋蘊(怨む魂)は移動し別な場所で、全く違う表情の相(すがた)を晒していた。
 此れは写真に瞋蘊(怨む魂)が写された場合能くあることである。
 怨霊は人の知識にて計ること出来ず、其処等で売っている三文お祓い本の知識で祓えるものでは無い。
 そのような本に齧り付いておれば傲慢と果て、そのうち甚だ噛誤した無癡な意により怨霊巣窟へ赴き憑き殺される。






 バカは死んで己を正すしかない。
 バカは修行もせず本の知識にて退魔専門の僧気取りになるからな!
 早く死ねや。









by 殊慧(しゅすい)


 
 
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by shino11yoshi | 2011-05-08 16:11 | △名指しシリーズで晒し首ポン