慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■名指し)性欲を仏法に取り入れ、文明依估で五毒に穢れたインドに仏無し■頭キンタマハール【笑】四乃四四

 
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 日中の街中の壁に憑き其の相(すがた)を見せる怨霊の群。
 中心には自死(自殺)した女で回りに30匹程の怨霊が憑いておる。
 アンポンタンが好む心霊スポットなら此のような怨霊が居て当然だが、人通りの絶えない街中に此のような怨霊が居る時点で此の国に仏がいないことが解かる。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 同じく生首怨霊が横一列に並ぶ。
 此のような場所に何も守る物を持たずに行けば「死」。
 故に真言密教僧殊慧と縁ある者にはインドへ行く際に手書きの札を持たせている。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
 片方が死亡。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!













 仏の誡めを無碍にし三毒妄念にて赤子の頃より咋うことを止めず、己の思考を拒む輩に瞋恚(怒り)を曝け出し、癡かにも「自分が!自分が!」と廉恥在らず嚶ぶこと止めず。
 己の五毒(性欲・物欲・名声欲・自尊心・競争心)を「家族を食べさせるため」「家のローンがあるため」と癡かな私利を藉口で正当化し友すら弑す。
 衆生は畜生でも仲を弑さぬのに己を王と甚だしくも驕りて弑しを続け傲慢無癡にて生きるもの也。
 是幾万年経ちても省み懺悔未だ無き。
 宛ら此の世は地嶽。
 其れ衆生気付くこと非ず。



 さて今回もまたインドの話しである。
 ご存知無い方もおるので言うが、インドは世界でトップのプログラマ大国。
 然し乍がら文明に依估し過ぎる余り仏教発祥の地乍がら五毒(性欲・物欲・名声欲・自尊心・競争心)にて黷れて今や観光地でしか無い。
 敬謙なヒンドゥー教徒数は年々減少し、正道を全うする者はジャイナ教のみである。
 二年前に文殊菩薩と慧光童子・九頭龍の梵字の痣を体に授かる真言密教僧殊慧が十地 法雲地(世に法雨を降らす)にて地球内部を粉砕したがヒンドゥー教僧で気付いたものは数十名にも満たない
 其れほど仏の教えを守らぬ者が多いと言うことである。
 まず仏教思想は万物平等相にて貧富・善悪の差別(しゃべつ)寰かずが基本であるもののインドは未だにカースト制度で「議員の子は議員、百姓の子は百姓」と人の傲慢無癡な仏法解釈により仏を垢す。
 其のことでインドは何処に行っても怨霊だらけ。
 インドに行く方は己を守る術を身に付けていくべし。
 無癡な者は瞋蘊(怨む魂)に取り憑かれ死ぬ。
 仏を垢したインドがどのような仏罰が下るか見よ
 そして己の傲慢無癡を正すべし。





 「インドが神聖」と思う者は死を持って己の無癡を禊めよ。

 真言密教僧殊慧が「大川隆法がインドを怨霊塗れにしておる」とヒンドゥー教最高僧に言えば大川隆法は射殺される。
 死体は街中に吊るされるだろーね。
 莫伽には最高の辱めな死を与え幸福の科学を潰す。
 抗う幸福の科学の信者は敬謙なヒンドゥー教徒に刺し殺される。家族共々なっ。

 莫伽な幸福の科学を「人の毒の強さ」の基したことで仏罰による人類滅亡は避けられない。

w(*´益`) ニタァー





by 殊慧(しゅすい)
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by shino11yoshi | 2011-05-06 01:20 | △名指しシリーズで晒し首ポン