慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■仏の化生は必ず仏の梵字を体に授かる!明(物事の真実)知らば天地容易く操る■八岱尊【不空】四乃四四

  
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 文殊菩薩と慧光童子(不動明王の智慧を司る)・九頭龍の梵字の痣を体に授かる真言密教僧殊慧には文殊菩薩を空に浮かべること容易し。
 真の仏に遣える者であらば造作も無いことだ。
 5大要素の地(黄)、水(黒)、火(赤)、風(白)、空(青)を体に在りて如何なる相(かたち)を虚より生み出す。
 一四六三尊の中で初めから存在していた八岱尊の一人文殊菩薩は全ての智慧を司る。
 故に全ての仏の力を使える。

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 文殊菩薩と慧光童子の梵字の痣。
 痣を授かって早26年。
 真の痣であれば必ず在ることが起る。
 
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 一四六三尊の仏の痣を授かる者は此の星だけでは無い
 此の星の中だけで己の知識のみにて仏法を説く莫伽は金・権力・名声に圜礙(こだわり)りして十地 法雲地(世に法雨を降らす)に至ること非ず。











 万象は内に在り外に在り、其れ縊れ無くも儚き「虚」。

 万物生まれ生まれ生まれ生まれて世の始まり冥渠く。

 三界(欲界・色界・無色界)の狂人遏狂わすこと識らず。

 四世(無常・苦・無我・不浄の此世を常・楽・我・浄と見誤る)の盲人盲廢なるを識らず。
    
 五蘊(色(形)・受(情け)・想(思い)・行(行い)・識(考え))の俗人六根(眼根・耳根・鼻根・舌根・身根・意 根)惑かしを識らず。

 六情(喜・怒・哀・楽・愛・悪)の享人真を悟らず。
       
 七情(怒・喜・思・憂・悲・恐・驚)の耽人癡かに気付かず。

 八苦を識らずんば根本四苦「生・老・病・死」の煩悩付き圜わり愛別離苦、怨憎会苦(おんぞうえく)、求不得苦(ぐふとっく)、五蘊盛苦に丐辣(苦しみ)て悩人孟らを覗かず。

 蒙昧に筆認め書く辯に意無し。

 万物死に死に死に死んで死の終わりに冥し。

 衆生の慾尽きず嬰をも咋いて饕り止めること無き。

 自ら匡すことせず器(もの)に誑し込める癡か也や。

 仏の辯も聴く耳持たず。

 故に罰にて凡て絶えるもの也。







by 殊慧(しゅすい)
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by shino11yoshi | 2011-04-14 00:31 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座