慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■名指しシリーズ)十地 法雲地(世に法雨を降す)で地球内部粉砕!序でに五条坂隧道■仏罰【破】四乃四四

 
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 トンネルの左上に殺害された女の怨霊。
 このトンネルで殺害され、此処より100mほど離れた林に埋められておる。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!





 


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 トンネル内部には平安時代から殺された怨霊が棲み憑く。
 勘の良いものは立ち眩みを起こす。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!









 癲劇記事で煽るマスコミに容易く誑かされた癡かな俗人は己の足許を見ない。
 他人の不幸を垂れ流すスピーカに齧り付き、昼間の譚の種とし遏狂を省みず飄々と暮す。
 故に昔から忌譚とされている豸(ち)の曰くを雍れ享楽の侭に生きるものである。
 彊々な旡蹙(恨み)と寇恝(憎しみ)に凝り膠った瞋蘊(怨む魂)を「出たら面白い」と嘲け嗤い多くが祟られ掵を落す。
 憑き殺された者を懇ろに弔うこともせず拍車を掛ける礫とし囃騒ぐ。
 其の刳り返しが俗人の依估する文明である。
 最後は己の死にて幕を閉じる。



 さて今回は五条坂トンネルの話しである。
 場所は平安京の六条坊門小路あたる場所で国道1号となった道を京都河原町の交差点を直進し峠道に山科を抜けるトンネル。
 場所が場所だけに人死多く、此のような場所に隧道を旁ること自体が狂気。
 隧道の「隧」は何度も言っておるが「墓の奥へと通じる道」の意にて人死が多く血を大量に吸った場所にトンネルを掘ることなど周りの僧侶が赦さないはずであるが現に五条坂トンネルが作られていることで僧侶の質が無いことが解る。
 故に件のトンネルは魔障の巣窟。
 更に此処で彼の世に引き込まれた者も三十名ほど居る。
 退魔専門の真言密教僧殊慧が一言で「潰せ」である。
 此のまま放置すれば何れ昨今の怨霊激増にて更なる行方不明者が出るであろう。







 寺が多くてもバカしかいなければ怨霊共の巣窟と果てる。



 因みに真言密教僧殊慧が十地 法雲地を放ったのは二年前。
 そのことに気付いた者はインドのみ。






by 殊慧(しゅすい)
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by shino11yoshi | 2011-03-12 18:30 | △名指しシリーズで晒し首ポン