慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■名指しシリーズ) 地蔵が生首怨霊を抱え、寺の中は怨霊だらけ~定泉寺■寺の資格無し【噴】四乃四四

 
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 目が吊り上がり、両手には生首怨霊を持つ地蔵。
 口も歪んで開いておる。
 んな地蔵に願など掛けたら祟りを万遍無く降りかけられるわ。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 左には無数の怨霊が浮かび上がる。
 既に此の時点で寺としてOUT!
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 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 地蔵自体が怨霊など普通なら在り得ん。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!






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 置かれた人形に取り憑いている怨霊。
 楳図カズオのタマミちゃんに似ている。向って右にもう一体の少女の怨霊が写っておる。
 怨霊人形の好き放題に暴れ回れる定泉寺は楽園だわな。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 灰の中にも生首怨霊が居るが此の怨霊人形から比べれば屁。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!



    



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 地蔵の周りを飛ぶ人魂。
 何のための地蔵か解らん。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

 
     




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 謂れの解らん岩に憑く闕蘊(彷う魂)を咋う怨霊。
 生きた人間の異蘊(魂)すら咋う。
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 ハッキリ浮かび上がる謂れの解らぬ岩に憑く女の怨霊。
 こんなものに手を合わせるヤツはバカしかいない。
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 木から出ている女の怨霊。
 何処見ても怨霊と言う寺は此の定泉寺だけだろう。
 新興宗教のクソ本殿並に酷い。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 後ろには無数の生首怨霊が浮ぶ。
 心霊写真撮りたいヤツは祟られるのを覚悟で行くべし。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 写真全部に怨霊が居るため差した場所に必ず居る。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!











 三四四年前、徳川家康が江戸に幕府を開いてから五十八年……等と下らん講釈が入る寺、神社、教会の全てが贋物である。
 神仏の力が無いため開宗時期や政党やら学校を作り、また金さえ積めばカスでも成れる名誉博士を冀める。
 歴史が在っても、お脳が無い。
 金や狂人信者の獲得を競い合い中身など塵同然。
 そして徳も無いから怨霊が巣食う。
 金・権力・名声に圜礙(こだわり)て怨霊の相(かたち)も解らず、役にも立たない呻きに近い経や祝詞を上げ確りと帑に小銭と怨霊を溜め込むばかり。
 故に観光名所と言う神仏を侮蔑する『名』しか無い。
 能無しだから数千万匹の怨霊が取り憑いた器(もの)を祓うこと出来ず。



 さて今回は東京都が何れほど穢れておるか解る定泉寺の話しである。
 場所は東京都文京区本駒込1-7-12。
 文京区と言えば多くの学校のグラウンドからゴロゴロ人骨が出てきたことで有名である。
 文京区護国寺と地名があるように江戸時代には寺の密集地帯であり、区画整理も杜撰で土葬された棺桶が年月を掛けて移動することを知り乍がら人骨ごと土地を売っ払らい其の場所に民家や学校、ビルが建てられた次第。
 故に怪異が多く、事故や自死(自殺)が頻発。
 未だに大きな法要が無いため東京都の中の『祟り場』である。
 大手出版社などには「出る」部屋があるのは当然。
 フロア全部が使えない出版社もある。
 さてさて定泉寺は浄土宗であり建立は元和7年(1621)と古い。
 然し乍がら和尚(わじょう)が羶(なまぐさ)なのか地蔵が目を吊り上げ生首を抱えている始末。
 至るところ怨霊だらけで既に此岸(欲塗れの岸)。
 此の寺は足を踏み入れるだけで命の危険に晒される。
 行きたい者は遺書に「定泉寺に行きます」と書くことをお薦めする。





 なんやねん!この寺は。。。。




by 殊慧(しゅすい)
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by shino11yoshi | 2011-02-22 12:52 | △名指しシリーズで晒し首ポン