慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■名指しシリーズ) 観光第一で自殺予防ネットを張らない北海道! 新登別大橋■自殺し放題【利】四乃四四

 
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 道に憑いておる飛び込み自殺した怨霊。
 雨でもないのに濡れている。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 橋から覗く怨霊。
 人魂を伴っての出現。
 長く居れば撮影者は自死(自殺)していただろう。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 闇の中に無数の人魂が蜚んでいる。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!










 癲劇記事で煽るマスコミに容易く誑かされた癡かな俗人は己の足許を見ない。
 他人の不幸を垂れ流すスピーカに齧り付き、昼間の譚の種とし遏狂を省みず飄々と暮す。
 故に昔から忌譚とされている豸(ち)の曰くを雍れ享楽の侭に生きるものである。
 彊々な旡蹙(恨み)と寇恝(憎しみ)に凝り膠った瞋蘊(怨む魂)を「出たら面白い」と嘲け嗤い多くが祟られ掵を落す。
 憑き殺された者を懇ろに弔うこともせず拍車を掛ける礫とし囃騒ぐ。
 其の刳り返しが俗人の依估する文明である。
 最後は己の死にて幕を閉じる。



 さて今回は新しくしたものの自殺が絶えない新登別大橋の話しである。
 場所は北海道登別市北海道道782号上登別室蘭線を通す登別川の上に掛かっている。
 橋の長さ240m。
 橋から川までの高さ120m。
 飛び降りれば一発で「死」。
 紅葉を見る観光名所となっておるが、件の橋での自殺者は後を絶たない。
 凡そ年間40人前後。
 他県からも来て自殺するので既に瞋蘊(怨む魂)達が惹き寄せている。
 件の橋の近くの登別大橋の手前に在る公衆便所で焼身自殺があった。
 此処も自殺の名所。
 観光で凌いでいる北海道故に自殺の名所であることを明かさない。
 又、お祓いもしない。





 未だに自殺予防のネットすら張られていないので自殺し放題。




by 殊慧(しゅすい)


 
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by shino11yoshi | 2011-02-04 14:38 | △名指しシリーズで晒し首ポン