慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■名指しシリーズ)お土産で鈍器に変るウイロウと同じ危険レベル!愛知県のホテル藤川■凄いね【滅】四乃四四

 
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 ホテル藤川で怨霊を他県から惹き寄せている元兇怨霊。
 既に複数の瞋蘊(怨む魂)が固まり人の相(すがた)を成していない。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 同じ場所に憑いていた子の怨霊。
 此の竹薮に埋められている。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
 赤い矢印に上記の怨霊が居る。
 其の他にも無数に居るのは、此処が比較的歩ける場所なためアホカスクズ共の心霊スポットマニアが気を抜くからである。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!



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 ホテル藤川の外観。
 既に密集する竹でホテルの色(かたち)が朧であるが、一応、建物の体裁は保っている。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!















 癲劇記事で煽るマスコミに容易く誑かされた癡かな俗人は己の足許を見ない。
 他人の不幸を垂れ流すスピーカに齧り付き、昼間の譚の種とし遏狂を省みず飄々と暮す。
 故に昔から忌譚とされている豸(ち)の曰くを雍れ享楽の侭に生きるものである。
 彊々な旡蹙(恨み)と寇恝(憎しみ)に凝り膠った瞋蘊(怨む魂)を「出たら面白い」と嘲け嗤い多くが祟られ掵を落す。
 憑き殺された者を懇ろに弔うこともせず拍車を掛ける礫とし囃騒ぐ。
 其の刳り返しが俗人の依估する文明である。
 最後は己の死にて幕を閉じる。



 さて今回はホテル藤川である。
 場所は愛知県岡崎市藤町牛乗山。薬師寺に近い場所にあるが車での乗り入れは不可。
 獣道のみが頼り。
 足を踏み入れれば密集した竹に阻まれ、蜘蛛の巣や百足、ゲジゲジの襲撃を否応無しに浴びる。
 そんな辺鄙を通り越し『秘境』と呼べる場所にある。
 アホカスクズ共の心霊スポットマニアはそんな場所にも入っていくのである。
 自衛隊勧誘員の方は俗人の言う心霊スポットに事務所を設けるべき。
 「青樹ヶ原の樹海でレンジャー部隊の訓練出来るよ」と言えば大半は入隊志願書に快諾してサインすることだろう。
 さてさてホテル藤川の創業は昭和中期頃であるが、其の内部の壊れ方が尋常では無い。
 見た目は竹林に覆われているが『建物』として存在を誇示しているものの中は塵クズ同然。
 下手に足を踏み出せば床が抜け、柱が折れる。
 足を取られ藻掻いておれば確実怨霊に取り憑かれる。
 正にアホカスクズ共を絡め取る蜘蛛の巣。
 そして一族が祟られるのである。




 

 新幹線の駅が出来ず新幹線に石を投げた名古屋のアホカスクズ共の一族が死んでも地球はグルグル回る。
 ってか!お土産で鈍器になるウイロウをどうにかしろや。







by 殊慧(しゅすい)




 
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by shino11yoshi | 2011-01-19 09:58 | △名指しシリーズで晒し首ポン