慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■名指しシリーズ)慰霊碑に怨霊が憑く~昭和45年に切り倒された[泣く木■犬小屋に地蔵だし【愚】四乃四四

 
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 切り倒される前の昭和後期の泣く木に憑いていた怨霊。
 睨む先には恨まれて当然な某所がある。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 同じく木に憑いた怨霊。
 旡蹙(恨み)や寇恝(憎しみ)は強い。
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 同じ木に憑いた裸の怨霊。
 このような仕打ちで冬に工事させられた朝鮮人。
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 同じ木の上に憑く生首怨霊。
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 切り倒される前の泣く木。
 上記の怨霊の他に無数の怨霊が居る。
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 別なアングルから撮られた写真に写る怨霊。
 笑う顔が既に「祟る」である。
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 同じく木の上に実体化した生首怨霊。
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 当時の「泣く木」の由来が書かれた看板の見える写真。
 アイヌの伝説と言う作り話で政府の鬼畜っぷりを隠そうとしている。
 上記の怨霊の他に無数の怨霊が根元にまで居る。
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 慰霊碑に憑く怨霊。
 強い寇恝(憎しみ)にて下手に石碑に触れれば祟る。
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 同じく慰霊碑に憑く怨霊。
 祟り度は強い。
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 問題の慰霊碑。
 上記の怨霊の他に無数の怨霊が憑いている。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 慰霊碑付近の地蔵が犬小屋に入っている。
 此れで供養と言うのだから愚かである。
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 昭和初期に撮られた「泣く木」の写真。
 周りの木は伐採されたが、此の木だけは切り倒そうとする者に怪我人や死者が出たため御覧のように一本だけ生えたまま。
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 癲劇記事で煽るマスコミに容易く誑かされた癡かな俗人は己の足許を見ない。
 他人の不幸を垂れ流すスピーカに齧り付き、昼間の譚の種とし遏狂を省みず飄々と暮す。
 故に昔から忌譚とされている豸(ち)の曰くを雍れ享楽の侭に生きるものである。
 彊々な旡蹙(恨み)と寇恝(憎しみ)に凝り膠った瞋蘊(怨む魂)を「出たら面白い」と嘲け嗤い多くが祟られ掵を落す。
 憑き殺された者を懇ろに弔うこともせず拍車を掛ける礫とし囃騒ぐ。
 其の刳り返しが俗人の依估する文明である。
 最後は己の死にて幕を閉じる。



 さて今回は切り倒されるまで夏場にアホカスクズ共のマスコミが紹介した「泣く木」の話しである。
 既に「泣く木」は切り倒されているが慰霊碑があるため住所を教える。
 栗山町桜丘3丁目。
 「泣く木」に憑いてはアイヌの伝説と巾子付け看板を出しておったが、正確には奴隷に近い朝鮮人や囚人が首吊りした木の一本である。
 昭和6年に件の木の前を通る234号線の元が出来るときから泣声がしており誘われるように首吊りが相次ぎ、元となったのは明治23年の室蘭本線の敷設工事で強制労働させられた朝鮮人や囚人の『自殺場の森』であったことだ。
 今度紹介するが北見市に鎖塚と言う明治時代に強制労働者の逃亡を防ぐべく足枷をした場所が発見され、此の付近には鎖塚は無いものの人骨が大量に未だに供養されず埋まったままである。
 件の木で首吊りをした強制労働者が多く、此の木一本だけが切られなかった。
 祟るからである。
 故に切り倒そうとした者に怪我人や死亡者が相次いだため昭和以前から件の木だけ一本が生えたままでいたのだ。
 然し、昭和45年(1970)年に234号線の再舗装の邪魔になるため切り倒された。
 今は慰霊碑が設けられ、二世になる「泣く木」が横に生えている。
 だが慰霊碑近くにある地蔵が犬小屋なため供養になっていない。
 故に慰霊碑に怨霊が憑いている。





 泣く木の慰霊碑に腰掛け泣いてみ!
 オモロイことがおこるで。





by 殊慧(しゅすい)
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by shino11yoshi | 2011-01-12 15:24 | △名指しシリーズで晒し首ポン