慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■名指しシリーズ)四国88所の中に芋虫怨霊発見!恐らく全寺だろう~岩屋寺■怨霊列島かよ【濁】四乃四四

 
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 最初に芋虫怨霊を見つけた和歌山県の圓満寺の相(すがた)に酷似。
 腹に無数の足が生えておる。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
 件の芋虫怨霊以外の彊々な旡蹙(恨み)を持つ怨霊が無数におる。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!


  
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 もう一匹の芋虫怨霊。
 一見するとハンカチのようなものが引っ掛かって見えるが、拡大すれば芋虫怨霊と解る。
 これは一種の擬態か?
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
 芋虫怨霊の他に無数の怨霊が居る。
 中には撮影者を睨み付ける怨霊も居るため注意。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!





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 笑って居る怨霊だが相当な彊々の旡蹙(恨み)と寇恝(憎しみ)を持つ怨霊である。
 撮影中見えたと考える。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
 この他にも怨霊が居る。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!




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 岩屋の上に並ぶ生首怨霊。
 これだけハッキリ映り並んでいると爽快ですらある。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 問題の写真。
 此処にも芋虫怨霊の気を感じるが相(すがた)は見えない。
 此の他にも無数の怨霊が居る。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
     













 三四四年前、徳川家康が江戸に幕府を開いてから五十八年……等と下らん講釈が入る寺、神社、教会の全てが贋物である。
 神仏の力が無いため開宗時期や政党やら学校を作り、また金さえ積めばカスでも成れる名誉博士を冀める。
 歴史が在っても、お脳が無い。
 金や狂人信者の獲得を競い合い中身など塵同然。
 そして徳も無いから怨霊が巣食う。
 金・権力・名声に圜礙(こだわり)て怨霊の相(かたち)も解らず、役にも立たない呻きに近い経や祝詞を上げ確りと帑に小銭と怨霊を溜め込むばかり。
 故に観光名所と言う神仏を侮蔑する『名』しか無い。
 能無しだから数千万匹の怨霊が取り憑いた器(もの)を祓うこと出来ず。



 さて今回は四国八十八支所巡り『お遍路』で有名な岩屋寺の話しである。四国八十八ヵ所巡りの43番目に当る。
 場所は愛媛県上浮穴郡久万高原町。
 岩屋寺の山号は『海岸山』。
 真言密教僧殊慧と派が違うが真言宗豊山派。
 因みにアホカスクズ共の心霊スポットマニアも夜間訪れる穴場。まぁ~アホカスクズ共だから真言宗の僧侶が普通の寺より朝が早いなど気に掛けない
 岩屋寺のことを簡略ながら説明すると寺伝なのだが、弘仁6年(815年)霊地を探して山に入ったl弘法大師(空海)が山中で神通力を持つ法華仙人という女性と出会う。
 どう言う経緯か、仙人は弘法大師に帰依して山を献上し、此れに感銘したか不動明王の木像と石像を刻む。 木像は堂宇を建立して本尊として安置し、石像は奥の院の岩窟に祀って秘仏とし岩山全体を本尊としたのである。
 さてさて此処にも顔が少女で躰が芋虫と言う怨霊が居った。
 退魔専門の真言密教僧殊慧が確認したところ二匹。
 然し是れは写真に写った芋虫怨霊の相(すがた)だけで気配は十数匹。
 今のところ数では一番。
 当然のこと乍がら芋虫怨霊の居る場所には他の彊々な旡蹙(恨み)と寇恝(憎しみ)を燃やす瞋蘊(怨む魂)が無数に居った。
 余りにも多過ぎてブログに掲載出来無いが岩屋寺で代表的な怨霊を掲載。
 数から考えると八十八全てに芋虫怨霊がおる可能性が高い。





 なんやねん!




by 殊慧(しゅすい)
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by shino11yoshi | 2011-01-09 20:08 | △名指しシリーズで晒し首ポン