慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■名指しシリーズ)行けば祟られる可能性大!栃木県須花トンネル■入口から顔面粉砕の怨霊【崩】四乃四四

 
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 トンネル入口上部に下顎が粉砕し上顎の歯茎を剥き出しにする工夫の怨霊が居た。
 瑕苦(痛み)と旡蹙(恨み)が非常に烈しくかなりな方に「障り」を起こしている。
 其処等の神社の御守や法術も使えないくせに法具を持っていっても何の効果も無い
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 トンネル右上には落盤事故で死んだ工夫、そして巻添えにあった女性と子供など無数の怨霊が写っていた。右の下には子供と女性の怨霊の顔がある。
 祟り度は高い。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 トンネル右の看板が立つ窪みには上下に工夫の怨霊が居る。
 下の工夫は相当な丐辣(苦しみ)にて未だに死んだことに気付いていない。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!



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 問題の明治期に作られた素掘りの素花トンネルの写真。
 上記の怨霊の他に無数の怨霊が憑いている。
 探してみ!
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!















 癲劇記事で煽るマスコミに容易く誑かされた癡かな俗人は己の足許を見ない。
 他人の不幸を垂れ流すスピーカに齧り付き、昼間の譚の種とし遏狂を省みず飄々と暮す。
 故に昔から忌譚とされている豸(ち)の曰くを雍れ享楽の侭に生きるものである。
 彊々な旡蹙(恨み)と寇恝(憎しみ)に凝り膠った瞋蘊(怨む魂)を「出たら面白い」と嘲け嗤い多くが祟られ掵を落す。
 其の刳り返しが俗人の依估する文明である。



 さて今回はテレビなどで過去紹介された栃木県足利市にある須花トンネルの話しである。
 須花トンネルは栃木県道208号飛駒足利線に三叉路のように枝分かれし3ヶ所ある。
 明治・大正・昭和に三期に作られたものだ。
 今回は巨大な岩盤を素掘りで作られた明治期の須花トンネルである。
 1881年着工し1889年又は1892年の1月完成し正確な記録は残っていない。
 トンネルを作る切欠は「足利市方面と佐野市方面の交通は須花峠越え」だけであり、其処が大の大人でも難所だったからに他ならない。
 然し乍がら、付近の住民はトンネル掘削を決定したものの殆どが岩盤なため下彦間村・足利町にも援助を求めた次第。
 明治期のトンネル工事は掘削はツルハシやノミの人力で、掘削した箇所の暗澹を照らすのはカンテラのみ。
 幅約3.6m×全長117m故に昼夜休む暇も無かったろう。
 当然、落盤による死亡者は出た。記録簿が無いため何れほど死者が出たのか解らないのだが。
 写真で掲載した怨霊を見る限り相当に悲惨な死を遂げた方もいるようである。
 どうも過歴を写真から退魔専門の真言密教僧殊慧が探ったところ女性や子供も亡くなっておられる。
 入口には無数の怨霊が居るため近づくことは非常に危険である。





 心霊マニアのアホカスクズ共は「危険」と注意しても行く!
 そして取り憑かれ死んだ者のことなど「考える脳」も無く次の罰当りな犠牲者となる。
 死んじまったら己の莫伽さも気付くまいて。


 ※退魔専門の真言密教僧殊慧の退魔依頼中継者の中に心霊スポットで車が勝手に動き崖下に転落する寸前の恐怖を味わった方もおる。其の後事故にて悉く祟りにより彼女を亡くしている。
 今は心霊スポット巡りなどアホなことはしない。





by 殊慧(しゅすい)



 
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by shino11yoshi | 2010-12-16 01:22 | △名指しシリーズで晒し首ポン