慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

■名指しシリーズ)行ったら祟られる神社や寺の怨霊公開~目黒区烏森神社■赤子を咋う悪鬼【曳】四乃四四

 
e0103408_0544260.gif
 
     ↑↑↑↑↑↑
 撮影者は気付いておらんが、右の稲荷の顔が人の相(かたち)になり足には赤子の生首を押さえてるものとして写っていた。
 此れは紛れも無い悪鬼である。
 因みに赤子の生首は縦に二つある。
 東京都が地獄に変わる前兆を知ることが出来る写真と言えよう。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
e0103408_152227.gif

     ↑↑↑↑↑↑
 左の窓には口が裂けた女の悪鬼が写っている。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
e0103408_153189.gif

     ↑↑↑↑↑↑
 右の植木の中から悪鬼が覗いている。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!



e0103408_161092.gif

     ↑↑↑↑↑↑
 問題の目黒区の烏森神社。
 赤い矢印に悪鬼が写っている。
 此の他にも悪鬼が写っている。
 探してみ!
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!













 東京都目黒区上目黒3丁目に鎮座している烏森神社。
 創立年月日は不明。
 全く詳細も知られていない神社が目黒区烏森小学校の南50mにあるのである。
 近年の「パワースポット」ブームに祀り挙げられてアホカスクズ共の溜り場となっておるが、此処に巣食う魔物に気付く者はいない。



 さて今回の名指しシリーズは都会のど真ん中に位置する烏森神社である。
 烏森と言う地名の由来は、字の如く烏が巣食った森であり殆んどの「烏森」と付く日本の地名は曰く付きな場所である。
 江戸時代は三田・上目黒・中目黒・下目黒の村に分かれており芋の産地で行商人の行き交う場所であった。
 当時は飢饉も多く行商人は豪族に斬り殺される事件も多く、その死肉を漁る烏や野良犬も多かった。
 烏森神社は室町時代の長禄の江戸図に載っておらず何某かの理由によって鎮守されたものと考えるのが妥当であろう。上記のことと合わせてみれば忌まわしい曰く付きであると導き出される。
 さて写真を退魔専門の真言密教僧殊慧が一瞥したところ、右の稲荷の顔が人の相(かたち)を取り足には赤子の首があり此処に鎮められている魍(もの)は悪鬼である。
 故に其処等彼処に悪鬼が写っておる。
 「パワースポット」などと囃騒ぐアホカスクズ共は所謂「悪鬼」が生気を奪う生贄にしか過ぎない。
 悪鬼狩りに退魔専門の真言密教僧殊慧が東京都くんだりまで行くことは無いため「喰われる者」はさっさと悪鬼に食われるが宜し。

 



 アホカスクズ共は因縁を調べない。





by 殊慧(しゅすい)


 
 
[PR]
by shino11yoshi | 2010-12-10 01:00 | △名指しシリーズで晒し首ポン