慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■急増)中古・新築関らず「ここは私の部屋」と棲み憑く怨霊~俗人が説得しても無駄■闇の女【界】四乃四四

 
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 暗闇の中に立ち「ここは私の家だ」と言い張る女の怨霊。
 この怨霊は此処で死んだ訳では無く、全く別な場所で死に此処に無賃で棲み憑いたものである。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!



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 問題の写真。
 赤い矢印のところに居る。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!













 俗人は疎か世襲制度を執る神社・寺の黷れより生まれる五毒(性欲・物欲・名声欲・自尊心・競争心)によって五悪趣(地獄・餓鬼・畜生・人間・天上の迷妄世界)の境が粉砕し、近年いなって怨霊が激増し中古・新築の家を占拠するケースが増えた。
 毎日怨霊の騒ぎにて心身を蝕まれ死に逝く者多く。
 其れに歯止めなど在りはしない。



 さて今回は一軒屋を購入し其処に棲み憑いて「ここは私の家だ」と言い張る怨霊の話しである。
 退魔依頼者及び退魔依頼中継者の家々には真言密教僧殊慧の手書きの札にて怨霊を蹴散らしておるが、「縁」の無い俗人の家は略怨霊だらけにて禍が続く。
 禍は最初気にも止めない程度であるが徐々に「喰う」「遊ぶ」に繋がる仕事・淫楽の果てに産まれた子・自由に歩き回る肢に重篤な貶めを受け、其処で始めて「怨霊の仕業である」と判るのが一般的である。
 其のときには既に退魔を行うには危険が伴う。
 故に昨今では引越し前に「この部屋を借りたいのですが怨霊はいますか?」との相談が増えた
 其処で判ったことは地獄へ通じる道が出来ていることと、怨霊共の通る道が出来ていることだ。
 一体何億本の道が出来ているか想像出来ん。 
 テレビ、壁、鏡など無差別に出来る道。
 其れを雍ぐには退魔専門の真言密教僧の書いた地獄封韻札でなければ無理である。






 オマイ等の家にも地獄へ繋がる高速道路が出来てるかもな。
・゜゜・└(´〆。。〆`)┐ ウッシャッシャッシャッシャ




by 殊慧(しゅすい)





 
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by shino11yoshi | 2010-12-07 01:02 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座