慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■数年後、日本に人が住めなくなる!全国民死のうが傍観■車から覗く青い顔【憑】四乃四四

 
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 車に取り憑き、辺りを窺う怨霊。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!











 年間の交通事故数76万件。
 交通事故死5155人。
 事故多発交差点総数は約560箇所。
 これは日本損害保険協会で見ることが可能である。

 http://www.sonpo.or.jp/protection/kousaten/kousatenmap21/ 
 

 さて今回は車に憑いた怨霊の話しである。
 交通事故の第一原因は「脇見運転」であることは警察庁の資料に記載されているが、加害者の供述署には「人が飛び出しハンドルをきった(事故目撃者には飛び出した人など見ていない)」や「勿き成りハンドルがいうことを利かなくなった」「突然、ブレーキが利かなくなった」「幽霊に襲われた」などの不可解な言葉が書かれている。
 然し乍がら「人が飛び出してきた」は脇見運転と処理され、「幽霊に襲われた」は居眠り運転と処理され、「ハンドルやブレーキが利かなくなった」は整備不良と処理される。
 故に根本の原因となることが解決されず、同じ場所で同じ原因により事故が起きている。
 今回の写真は車に怨霊が憑いた決定的なものだ。
 中には「人が近くにいて写った」「光の加減」と言う無癡な者も居るであろうが、写真を見て解るように人の相(すがた)をしても人とは掛け離れ光りで出来ない靄が内部に漂っている。
 このような事実があり乍がら何ら対策を講じないため今日も怨霊による交通事故が起き、何人もの命が奪われる。
 「神仏はいる」と言う傍ら「怨霊など居ない」と断言するアホカスクズ共は必ず怨霊の牙に掛かり大切な者を失う。
 其のようなアホカスクズ共は見えない電気や電波は「存在する」と信じ、見える怨霊を「存在しない」と言い放つ。

 





 器(もの)は怨霊にとって旡蹙(恨み)や寇恝(憎しみ)を晴らす道具でしかない。







by 殊慧(しゅすい)


 
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by shino11yoshi | 2010-12-04 14:44 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座