慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■怨霊の宝庫)大阪市西区九条と此花区西九条を結ぶ安治川のトンネル■無料退魔【其の壱】四乃四四

  

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 此の世の者では無い者が真昼間から歩いている。
 頭や体の比率を見れば此の世の者ではないことが解るだろう。
 原版写真を見ても一人見えて、実は5匹の怨霊が立っていた。
 左の3匹は下半身が無い。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 怨霊の二重炙り出しにより出てきた悲嘆に暮れる青年の怨霊。
 左横にも男の顔が出ている。
 右側にも小太りなオバサンの怨霊が笑っている。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!


  

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 原版写真。
 人魂が飛び回り既に此の世では無いことが解る。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!












 前にも真言密教僧殊慧は言ったが隧道の『隧』の意は「墓の奥へと通じる道」であり、即ち柩が在る地中と同じ高さ故に闕蘊(彷う魂)の通り道である。
 故に隧道内での怨霊との遭遇は後を絶たない。
 強い旡蹙(恨み)や寇恝(憎しみ)を抱く怨霊に取り憑かれれば「死」若しくは「発狂」、極普通な闕蘊(彷う魂)に出会っても心身著しく紊れ病を併発する。
 よって隧道には必ず四印結界符や鎮魄霊札が貼ることが普通であるが、今まで一切そのようなことが成されていず怨霊の巣窟となっている。




 さて今回は大阪市西区九条と此花区西 九条を結ぶ安治川のトンネルである。正式名称は『宇治川隧道』。
 ここではコンクリート剥き出しの壁面の頃は人の顔が浮かび上がって大騒動となり、上からペンキを塗っても顔の浮び上がりは鎮まることなく現在に至っている。
 今回は第1弾としてトンネル内部に佇む怨霊の姿と、それから怨霊の炙り出しを二重に行ったことで悲嘆に暮れる青年の顔が浮かび上がると言う稀な現象を紹介。
 このように複数の怨霊が合わさった場合、祟りの度合いも跳ね上がり取り憑かれてしまえば最後必ず自死(自殺)する。
 障りを受けただけでも心身に異常をきたす痾(治らない病)に侵され一生苦しむ。






 知らぬが仏!ってか。
 既にオマエ等はこの事実を知ったため安治川隧道を通るときに取り憑かれる可能性は飛躍的に上がる。

・゜゜・└(´〆。。〆`)┐ ウッシャッシャッシャッシャ




by 殊慧(しゅすい)
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by shino11yoshi | 2010-11-30 20:31 | △名指しシリーズで晒し首ポン