慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■名指しシリーズ)行ったら祟られる神社や寺の怨霊公開~鶯谷の元三島神社■事故死した少年【引】四乃四四

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 この付近でバイク事故にて死んだ少年(16才)が神社を覆うほどに巨大な顔で写っていた。
 事故当時のままなためサングラスが割れ、皮膚が焼け爛れている。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 奥にある慰霊碑のような石柱から出る女の怨霊。
 「子供を堕ろす」話しが聞こえ遊女と言うことが解った。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 足元の石畳には女児の顔が出ている。
 此の付近で殺された幼女である。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 入っていく人魂。
 神社は何度も言うが供養する場所じゃねーから夜は怨霊だらけになる。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

  

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 問題の元三島神社の写真。
 此の他の写真全部に怨霊が写っていた。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!










 東京都の鶯谷と言えば鶯谷駅から吉原ソープランド街に行くことで有名。
 故に毎日のようにタクシーが効率良く回るそうだ。



 さてそんな鶯谷に在る元三島神社。
 鶯谷の由来は「鶯の谷渡り」であり、遊女を一日に掛け持ちで遊ぶことから来ている。
 音無川沿いに根岸の里までの梅林が見事で鶯の名所であったと言っているが、ならば鶯谷と言う地名は存在しない。鶯谷駅の東側が根岸1丁目、西側が上野桜木1丁目である。
 話しが反れたように思われるが享楽に包まれた街には其れに比例して陰惨な事件が多い。
 故に怨霊が所狭しと飛び回るのである。
 元三島神社も神社にも江戸時代から遊女がお参りにきたほどであり、現在も1階に当たる部分は汚い居酒屋で其の上に社殿がある。
 そんな場所柄であるから良からぬ者(ポン引きや怨霊)が多い。
 近くにはデリバリで使うホテルがある。
 そこを撮影者Tさんが隈無く撮った訳であるが真言密教僧殊慧が写真を見て「居る!居る」状態。
 こんな神社に行けば高確率で祟られる。

 



 最近の神主は「居る」だけのバカものだな。
 ってか死ね!







by 殊慧(しゅすい)


 
 
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by shino11yoshi | 2010-11-24 00:39 | △名指しシリーズで晒し首ポン