慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■数年後、日本に人が住めなくなる!全国民死のうが傍観■怨霊激増【テーブルに怨霊憑き病塗れ】四乃四四


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 テーブルに憑いた無数の怨霊。
 左の大きな顔の少年怨霊が無数の怨霊を惹き寄せた元凶怨霊である。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

    
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 元写真。
 赤い矢印に少年怨霊が居る。
 左の薬の袋が退魔依頼者の体を蝕んでいることが窺えるだろう。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!


















 万物全て器(もの)であり瞋蘊(怨む魂)は容易く棲み憑く。
 金剛不壊を窿てるには驚覚(仏心を呼び覚ます)するしか無い。
 神仏を獻らない者は碗より粗末な器(もの)である。



 さて今回はテーブルに無数の怨霊が憑いた話しである。
 俗人から慾を刮ぎ落しても「糧」を得なければ死ぬ故に少量でも食を口にしなければならない。
 その僅かな食餌を摂るために多くの俗人はテーブルを使う。
 其処に怨霊が無数に憑けば、全ての食が「毒」となり病に罹る。
 癡かにも俗人は六触身(眼触・耳触・鼻触・舌触・身触・意触)と呼ぶ外界との接触にて色蘊(常に変化する物)を偸えるため其の禍を防ぐ手立ては無い。
 無農薬有機栽培な健康食品を体のことを因縁に左右される五蘊の識(考え)にて毒とも知らずに口に食を入れる。
 それを毎日刳り返せば、訪れるのは末期の病。
 怨霊が旁る毒も人の旁る毒も然して変らぬが、怨霊の毒は現代科学で解明出来ないため己が怨霊から心身を衞る術を持たなければ必ずや根本四苦の「病」「死」の煩悩に苛まれることとなる。
 現代社会に於いて俗人は薬物に依估し過ぎ、仏に「救い」を冀めることは死ぬ間際である。
 その時は既に手遅れだ。






 まぁ~真言密教僧殊慧にとって誰が死のうが気にしない。
 恨むなら己の無癡を恨め!






by 殊慧(しゅすい)







 
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by shino11yoshi | 2010-11-06 15:55 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座