慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■数年後、日本に人が住めなくなる!全国民死のうが傍観■怨霊激増【湯船に潜む子供の怨霊】四乃四四


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 湯船の中に潜み風呂に入る者に禍を与え続ける少年の怨霊。
 んな風呂に浸かれば疲れが「憑かれ」に変るわ!
 このガキの面見りゃーどんだけ寇恝(憎しみ)が強いか解るだろう。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!


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 問題の風呂場の原版写真。
 そこらの「怨霊が見える」と言うアホ霊能者には気配すら感じられない。
 この少年怨霊の他にまだ三匹ほど湯船に潜んでいる。
 探してみ。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!












 昔、コントで「食事にする?」「お風呂にする?」「やる?」と言うものがあったように思う。
 その頃の真言密教僧殊慧は莫伽に誑かされ笑った。
 然し今は完全に因縁に左右される五蘊(色(形)・受(情け)・想(思い)・行(行い)・識(考え))持たず、六情(喜・怒・哀・楽・愛・悪)持たず、七情(怒・喜・思・憂・悲・恐・驚)持たずで悉多(心)から笑うことは出来無い。
 さてさて上記のコントに示したように風呂は俗人方の心身を癒す尤も身近なものである。
 そんな瑣末な愉しみまで奪うのが怨霊である。




 さて今回は風呂場に少年の怨霊が取り憑いた話しである。
 この少年は此の風呂で溺死した訳でも病死した訳でも、将叉、父媽の何れかに虐待死させられた訳でも無い。
 この家に一切関係は無く、数百km離れた埼玉県の川で溺死した少年である。
 洪水警報が出されても子供故に親の畏うことも聞かず河川敷で享戯に耽け、足を怨霊に掴まれ水中に引き摺り込まれて溺死。
 縁も所縁も無い場所に憑くことは怨霊にとって当り前。
 能く俗人は「死んだ場所に留まる。これを地縛霊」と愚昧にも信じておられるが、其の様な況癲など阿呆の吐かす戯言に過ぎない。
 昧劇を然も真実のようにクソの如く垂れ流すマスコミや下賎の帑を肥すだけの雑誌を盲信し、真実を一切識らず己の無癡を曝け出す。
 そして気が付けば己の家は何処ぞで死んだも解らぬ怨霊に占拠されているのだ。
 それが産まれたころより持つ俗人の三毒妄念。
 蒙想愚痴にて「これが事実だ」と莫伽を見せ惹羅化し喚き散らす。
 全く癡かである。
 これが俗人。
 仏より智慧を授からぬ屬の廉恥在らぬ相(すがた)である。






 オマイ等の無癡さには反吐が出るわ!
 3度くれー死ね!







by 殊慧(しゅすい)
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by shino11yoshi | 2010-11-05 19:41 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座