慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

■数年後、日本に人が住めなくなる!全国民死のうが傍観■怨霊激増【中古で買った着物に生首】四乃四四


e0103408_1717225.gif

     ↑↑↑↑↑↑
 依頼者の娘がオークションで手に入れた生首怨霊だらけの着物。
 この部屋では怪奇現象が頻々に起るらしいが、そりゃ当り前!
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
e0103408_17172956.gif

     ↑↑↑↑↑↑
 この着物を「返せ」と言い続ける女の怨霊。
 着物の左横下に居る。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!



e0103408_17301316.gif

    ↑↑↑↑↑↑
 依頼者の違う写真にも「返せ」と言う女の怨霊が窓に映っていた。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

e0103408_1730338.gif

     ↑↑↑↑↑↑
 その原版写真。
 赤い矢印にハッキリ写っている。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!













 大不況の中、拝金主義に気触れた俗人が耐え凌ぐには『物を安く買う』である。
 その中で人気なのがオークション。
 日常品でも市場価格の1/10で手に入れば実質上9割得をしたことになる。
 一般人では余り買わない数十万以上する正絹の着物でも1円で落札出来る。
 そうして『曰く付き』な商品が世界中に分散するのである。




 さて今回は中古で買った着物が数十匹の怨霊の生首が憑いていた話しである。
 退魔専門の真言密教僧殊慧は其の着物が『何処で入手したか?』『何で購入したか?』など聴く事は無い。ただ「このままでは命が危ないが、如何なさるか?」は聴く。
 手放さなければ依頼者は「死」、手放せば「生」。
 厭くまでも「生き死に」を決めるのは退魔依頼者本人。
 『物に圜礙(こだわり)持つな』とは言わぬが『己を守る術は身につけよ』と言いたい。
 己等の無癡さで辯も喋れず、また手話も出来ぬほど重篤な疾患を怨霊により罹陥された俗人から見れば、六触身(眼触・耳触・鼻触・舌触・身触・意触)と呼ぶ外界との接触で器(もの)を見分けられる俗人は己の心掛け次第で防ぐことが可能。
 それでも己の欲(性欲、物欲、名声欲)にて怨霊と言う現代科学では完治出来無い爆弾を背負い込むのだから真言密教僧殊慧の開いた口が雍がらない。
 死にたいヤツァ~己の欲に生き、そして死ねば宜し。
 アホカスクズに誦げる経など真言密教僧殊慧は持っていぬ。






 
 己を守る術なくば、己の欲を慎むべし。
 出来ぬアホカスクズ共は己の五毒(性欲・物欲・名声欲・自尊心・競争心)によって命を失う。





by 殊慧(しゅすい)




 
[PR]
by shino11yoshi | 2010-11-04 17:23 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座