慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■数年後、日本に人が住めなくなる!ドーでも良いけど■都市怨霊激増!【変化する怨霊写真】四乃四四


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 顔から巨大な目が消えた。
 数十匹の怨霊が一匹の旡蹙(恨み)の強い怨霊の顔のパーツとなっているため、能く見ると数十匹の怨霊が確認出来るだろう。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 本日、再度元の写真を見たところ御主人の左耳の下に此の家に怨霊を集めていた生霊が浮き出ていた。
 普通は写真原板を1回見て二回見ることは無い。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 御主人の前髪に無数の怨霊が憑いていた。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 奥さんの髪に憑いていた怨霊。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 奥さんの髪に憑いていた二匹の女の怨霊。
 ハッキリ写っている女の怨霊の右に薄く違う女の怨霊が写っている。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 生霊の指。
 よーく見て欲しい。
 指の付根の関節が写っているが他の指が写っていない。
 奥さんの右肩から伸びる腕を見てみれば解るが、右腕の指では無いし、左の掌が真下を向いているため奥さんの指では無く、かと言って御主人の指でも腕の長さから無理である。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!




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 本日の怨霊が写る仲睦まじい2ショット写真。
 800匹以上の怨霊が写っている。
 探してみ。
 他の三枚には写真の変化は無い。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!















 インドから友達がやってきて4日目!
 赤貧状態の退魔専門真言密教僧殊慧にゃー贅沢品はご法度っすから、俗人のような豪華なお持て成しは出来ん!!!
 マジっす。
 朝はお客さんなのに128円特価品のカップ大盛り焼きソバ2連荘;;;;;;
 で、夜は沙弥五戒(不殺生戒・不偸盗戒・不妄語戒・不邪婬戒・不飲酒戒)を徹底して守る真言密教僧殊慧お手製のインドの場末にある食堂で出すベジフライライスっぽい焼き飯でお持て成し;;;;;
 マズイんちゃうの??
 普通はお客さんに寿司とか出すんじゃなくなくなくね!!
 そんな金ネー!!!!!!




 ってことで今回も同じく都市部の怨霊激増の話しである。
 依頼者は前の記事でご紹介しているのであるが「前に住んでいた部屋、実家の部屋などで二人が写った写真も安全か見て下さい」と依頼が来た次第。
 結果、送られてきた4枚は全部怨霊だらけであった。
 中には現在退魔した部屋にも居らなかった怨霊や生霊。
 依頼者には「写真は全部デリートして下さい」と真言密教僧殊慧がメールで伝えたことは言うまでも無い。
 退魔をし怨霊を全て三世(過去世・現世・未来世)から滅しても、前にお話ししたように純粋な旡蹙(恨み)や寇恝(憎しみ)が残るからである。
 それを潔めるのは退魔専門の真言密教僧の勤めではない。
 そして此処に紹介した写真はインドから来た友達も『写真から怨霊を見つけ出せる』ので二人で旡蹙(恨み)の孱い怨霊まで見逃さず怨霊炙り出しを行い、本日、記事として紹介しようと確認したところ怨霊の顔付きが変わっていることに真言密教僧殊慧が気付きインドから来た友達にも確認を取ってもらって「明かに顔付き、というより目が怨霊の目が消えた」と言い二人の意見が一致。
 そして其の怨霊が写っていた写真を再度真言密教僧殊慧が見て昨日無かった生霊を発見。
 この写真の怨霊の中心が生霊であることが解ったのである。
 都市部で違う方の退魔の写真を載せようと最初思っていたのであるが、午後になって「やはり同じ方の追加分」を載せようと悉多(心)が変わったのは文殊菩薩と慧光童子・九頭龍の梵字の三尊を宿す半佛人(半分人で半分仏)なる真言密教僧殊慧に仏が「再度見よ」と意が働いたからであろう。
 何故なら午前に記事にしようと考えていた他の退魔依頼者の写真の方が凄まじいからだ。





 
 20年以上退魔専門の真言密教僧殊慧が写真原板を二度見たことは今回始めてだ。





by 殊慧(しゅすい)
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by shino11yoshi | 2010-10-19 18:08 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座