慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■ 「死ね」と声を掛けてくる……祟りの少女…… ■玄関を開けて入ってイキナリだ【呪】四乃四四


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  ↑↑↑↑↑↑
 「死ね!死ね!死ね!……」とエンドレスで誰もいない玄関で呟いていた見知らぬ少女を縁ある方が撮影。
 そしてメールにて真言密教僧殊慧の元に届き、僅か数分で三世(過去世・現世・未来世)から消し去ってやった。
 都市伝説になりかける前にな。
・゜゜・└(´〆。。〆`)┐ ウッシャッシャッシャッシャ
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!







 仕事、買物から帰ってきて玄関を開けた瞬間に身も知らずの少女が立っていて「死ね」と言われたらオマイ等ならドーすっかねぇ~
 失禁か?
 脱糞か?
 昏倒か?
 悲鳴を上げる暇などネーぜ。




 さて今回は各地から退魔依頼が着ている「死ね」とドスのきいた男の声で声を掛ける『祟りの少女』の話しである。
 声を掛けられて死んだ方は居らんが急病や事故に遇われておる。
 禍が降りかかってから「少女が取り憑いてませんか?」と退魔依頼をするものだから真言密教僧殊慧としては「憑いていない」としか言いようが無い。
 全く正体不明。
 その少女は沖縄で声を掛けたと思えば次の日には北海道、そして神奈川と神出鬼没である。
 退魔専門の真言密教僧殊慧の「滅するリスト」に載せたことは言うまでも無い。

 今まで外縛出来なかった訳だが、偶然にも誰もいないドアの傍で「死ね」「死ね」「死ね……」と言っている少女を携帯で撮影された縁ある方が真言密教僧殊慧にメールで送ってこられた。
 掲載した写真が件の『祟りの少女』である。
 その躰の後ろ半分は壁にめり込んでいるところに注目。
 また右半分は黒い扉の向うであることにも注目。
 これが怨霊のなせる技。
 一瞬にして別な場所に現れることも怨霊は可能だ。
 それも昨今の携帯電話やインターネットの普及によって怨霊の行動範囲は広がっている。
 明日は別なかたちの『祟りの少女』が現れるかもしれない。







 オマイ等!震えて眠ってろ。
 ブサイク面で眠ってる間に怨霊共をぶっ殺してやるぜ!








by 殊慧(しゅすい)
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by shino11yoshi | 2010-10-08 17:01 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座