慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■若い頃心霊スポットに行き同乗者の彼女が事故死、数十年経っても祟り消えず離婚■怨霊跋扈【祟】四乃四四

 
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 心霊スポット巡りで取り憑いた怨霊。
 数十年間も傍に立っていた。
 その間、違う心霊スポット巡りに来た者も祟ると言う祟り無数状態。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。まだ退魔の儀を行う前なので祟り度は高い。いつものようにコピペ厳禁!










 アホカスクズ共が挙って行く心霊スポットは真言密教僧殊慧の知る確実「死ぬ」場所と比較にならぬほど祟り度は低いが、其れでも取り憑かれれば『人生を狂わす』結果となる。
 興味本位は俗人の中の五濁の見濁[思想の混乱]と煩悩濁[貪欲・瞋恚・愚痴の三毒の流行]から来る顛倒(まよい)であるが、一歩足を踏み出せば生き地獄を味わう。
 即ち俗人は因業のまま動き、過歴と同じ過ちを刳り返すと言うことだ。



 さて今回は学生時分に曰く付きな場所を巡り取り憑かれたケースの話しである。
 取り憑かれたことは本人は知らず、車でドライブ中に同乗していた彼女を事故にて亡くす。
 此れが怨霊の祟りの始まりであり、五蓋の昏眠蓋[心身暗くさせる]・掉悔蓋[心躍らせ、後悔させる]の障りにて人生を狂わされたのだ。
 一生彼女の墓を訪れ、贖罪を乞わなくてなならない。
 当然乍がら彼女の両親からは一生旡蹙(恨み)を持たれ悉多(心)休まることも無し。
 その間に取り憑いた怨霊は他から怨霊を招き着々と人生を玩ぶ地盤を固めて行った。
 そして就職後家族を得たが子宝に恵まれながらも離婚。
 旦那さんに離婚されるほどの過ちは無いことを言っておく。
 新たな奥さんを得てからの退魔依頼であったが、怨霊の牙は奥さんの命を奪おうとしていた。
 これが心霊スポットと言う地雷原を若いうちに巡った罰である。

 



 そのうち心霊スポットを巡るアホカスクズ共も同じ丐辣(苦しみ)を受ける。
 そんときは真言密教僧殊慧が見てやらぁ!
 嗤いながらな!

・゜゜・└(´〆。。〆`)┐ ウッシャッシャッシャッシャ






by 殊慧(しゅすい)


 
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by shino11yoshi | 2010-09-19 20:43 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座