慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■駅ホームで写真を撮れば怨霊が憑く可能性あり!依頼用の写真をホームで撮った方■轢死怨霊【爛】四乃四四


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 退魔依頼用に駅のホームで撮影した依頼者の左腕全部が怨霊になった写真。
 無数の千切れた顔が憑いている。頭蓋骨がメインで。
 デロンデロンだわな!
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 同じく駅のホームで撮影し首に飛び込み自殺者の怨霊が憑いた写真。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!


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 問題の写真。
 無数に飛び込み自殺者の怨霊がいる。
 写真にノイズのようなものが入っているのはそのためである。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!











 「駅」を鉄道で使っているのは日本と朝鮮だけで漢字の発祥国である中国で「驛(えき)」と書き、元々中国では宮道を走る馬の給餌や乗り換え用の場所であり馬使の宿泊所であった。
 現在は「站」と書く。
 駅は字の如く「馬」と「尺」が付き普通は馬1頭が速度を落さず走れる距離なのだが、裏の意味は「馘り場」である。走れなくなった馬などの屠殺を行う場と言うところだ。
 故に縁起が悪い。
 日本でも明治時代には「停車場」と呼んでいたが、民衆が「駅」を多用するために駅となったのである。



 さて今回は駅で退魔依頼者が退魔依頼用に撮影した話しである。
 東京都内だけでは無いが、電車運休や遅れの原因のうち半数以上が「飛び込み」自殺に起因するのである。
 飛び込み自殺者総数は年間役1500人教で年々増加傾向にあることは警察白書に掲載されている。
 飛び込み自殺者は概ね決まった「飛び込みスポット」で自殺し、その多くが踏み切りであり、飛び込む電車は急行や特急である。
 警察の検査が早ければ轢き付いた人の残片を取っただけで路線を走る場合も稀にある。
 結果、闕蘊(彷う魂)は移動する。
 駅での怨霊目撃談が多いのは「死」に直結しているからであり、罷り間違えば闕蘊(彷う魂)に取り憑かれ心を喪い自殺へ誘われる。
 そんな場所で写真を撮れば最悪、今回のケースのように数百の怨霊に取り憑かれる。
 退魔依頼用の写真を撮ったつもりが事態を悪化させるのである。
 中にはビデオを電車内で撮影して怨霊に取り憑かれ狂った方も多々いる。
 死にたくなければ駅での撮影は出来るだけ避けた方が良い。






 命の終着駅にならんよーにせーや!



 ※飛び込み自殺の後は焼肉の臭いがする。
・゜゜・└(´〆。。〆`)┐ ウッシャッシャッシャッシャ






by 殊慧(しゅすい)



 
 
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by shino11yoshi | 2010-09-16 17:42 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座