慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

■蔵出)O県の国宝の第7代孝霊天皇の皇子を祀った吉備津神社は怨霊の巣■怨霊の天皇の子粉砕【楽】四乃四四


e0103408_22344635.gif

    ↑↑↑↑↑↑
 吉備津神社に巣食っていた元凶怨霊の吉備津彦(第7代孝霊天皇の皇子)の写真。
 んな白目剥いたもんが神か!!ドアホ。
 ここまで醜いもんを祀っていたとはアホである。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
e0103408_22414453.gif

    ↑↑↑↑↑↑
 その元の写真。
 既に奥に怨霊の顔が見える。
 人物と対比して其の大きさが解るだろう。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!





e0103408_2235722.gif

    ↑↑↑↑↑↑
 んな怨霊神社で階段から落ちて死んだ成年の怨霊。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
e0103408_2242586.gif

    ↑↑↑↑↑↑
 同じく階段から落ちて死んだ子の怨霊。子供の顔が二つ重なっている。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
e0103408_22422247.gif

     ↑↑↑↑↑↑
 堤燈が怨霊の顔になっている写真。
 ここまで穢れていりゃー参拝しても何の御利益もネー。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
e0103408_22425732.gif

     ↑↑↑↑↑↑
 その元の写真。
 上記で紹介した怨霊の他にも無数の怨霊がいる。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!







 大吉備津彦命 = 吉備津彦(第7代孝霊天皇の皇子)を祀る吉備津神社は日本の律令制下に於いて名神祭の対象となる神々(名神)を祀る神社である。
 承和14年(847年)10月22日条に従四位下の神階を受けたとあるのが審議のほどは定かでは無い。
 何故なら先住民族がアイヌ人であるとし保護を対象とした法律で定められて「日本書紀」が崩壊してしまったからである。
 国宝指定を受けているのは時代が古いからだけのことである。



 さて今回は吉備津神社に巣食っていた怨霊の話しである。
 日本各地に点在する神社へ夜行けば真っ黒い人影が無数に犇き合っている様子が見られるように神社は怨霊を滅する場所では無い。
 神社発祥は日本と思われがちあるが、神社信仰は中国江南地方を発祥地とするアジア南方の亜熱帯系照葉樹林文化に付随する習俗であり、日本列島の風土に適合して独自の発展を遂げ「神道」と呼ばれるようになっただけである。
 その神道であるが当然乍がら日本の原始宗教(民族宗教)が発展した訳ではなく道教から独特の形式にまで分化したのである。
 また神社信仰が朝鮮で発祥してから2000年となり、日本人の先祖の多くは朝鮮半島からやってきたことが解る。
 神社の由来は「神の社」と書いてあるようにシャーマニズムに属し、注連縄(しめなわ)・幣(ぬさ)・禊(みそぎ)・お祓いに関しては、フィリピンのパラワン島のタナバグ族集落でパグディワータ(呪術療法士)の住居で天井に飾られた幣と酷似した物が蕩ら下がり、手には垂(しで)を持ち病を祓う姿は日本の神社と全く同じである。
 平たく言えば其処等の山神やらに「病気治して下さい」と祈っているだけである。
 さてさて話しは反れてしまったが吉備津神社に巣食っていた元凶怨霊は吉備津彦であった。
 吉備津神社の内部の入口に人の倍はある悍しい顔でお出迎えしていたのには笑った。
 まぁ~数十万年~数千年前に遡ろうと人神など一撃にて粉砕!
 退魔依頼があれば人神であろーぐぁ、一四六三尊に属さない訳解らん仏であろーぐぁ躊躇わず滅す。
 オマイ等に己の神を粉砕する力も無ければ脳も無い!
 故にオマイ等が歯向えば真言密教僧殊慧は「魔」と見なし全員生きたまま滅する。
 既に「生きた魔障」として滅した人間は500万人を超えた
 ここらで大台の10億人ほど滅したいのであるが、それに繋がる魔障の抵抗が無い。





 我、真言密教僧殊慧の法術に限界は無し。





by 殊慧(しゅすい)
[PR]
by shino11yoshi | 2010-08-20 22:43 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座