慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■これが退魔専門の真言密教僧殊慧の須弥壇だ■紀元前1500年前の密教法具も有【嶄】四乃四四


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 須弥壇を見上げた写真。見上げなくては天板が見えないからだ。
 その巨大さが解るだろう。
 瓔珞(ようらく)が小さく見えるのは巨大さ故である。
 火舎香炉が前面に飛び出していることは本分にて説明。
※右に下がっている紙の束は「末期ガンが治った」とかの感謝の手紙である。

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 退魔専門の真言密教僧殊慧特製降伏炉(こうぶくろ)を備えた拿応護摩壇。
 最大で焔が70cmも噴き上がる。

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 退魔専門の真言密教僧殊慧の須弥壇の最上部にある厨子壇。
 厨子の配置が普通と異なる。
 あくまでも四魔(煩悩魔・陰魔・死魔・他化自在天魔)や怨霊を慈悲など掛けず三世(過去世・現世・未来世)から消し去るため中央に不動明王を配している。

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 高座の写真。
 
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 須弥壇を斜め横から撮影した写真。




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 一般の真言密教僧は存在すら知らない後にもある須弥壇
 その結界力は写真に真横の青い光りで解るだろう。ここには神仏すら立てない。














 仏具は昔から高いものである。
 真言宗の前具の(六器(花鬘・塗香・閼伽)、火舎香炉、金剛盤、独鈷杵、三鈷杵、五鈷杵、仏飯器、酒水器、花瓶だけでも最低数十万、純金叩き出しなら数百万円は下らない。
 其処に数千年前の博物館級の品が加われば軽く数億円となる。


 
 さて今回は夏休みスペシャルと言うことで退魔専門の真言密教僧殊慧の須弥壇を紹介したい。
 ここで滅した四魔(煩悩魔・陰魔・死魔・他化自在天魔)や悪鬼魍魎の数は数十億は下らない。
 故に普通の須弥壇と違い退魔専門の真言密教僧殊慧が名付けた拿応護摩壇を位牌壇を取っ払って付けている。
 此れが魔を滅する降伏炉(こうぶくろ)となっている。
 火舎香炉が前面に飛び出しているのはそのためである。
 高座も前机を見て解るように神社の鳥居に似た八卦迷宮を備え、入った魔物を逃がさないため金剛石を乗せている。
 経典は三角形に組んだ隕鉄製の独鈷杵、三鈷杵、五鈷杵が表紙に付いているため如何なる魔障も粉砕。
 左右の脇机に燈明を設け、蝋燭を立てると阿字が浮かび上がる。
 左脇机には退魔専門の真言密教僧殊慧特製な外縛壇を作りお祓い不十分なDVDを乗せ、三世(過去世・現世・未来世)から消し去る前の怨霊写真を置く。
 当然乍がら護符を上に置き、その上に重量2kgのラピスラズリ製の龍亀を乗せて怨霊共を身動き出来ないようにしている。
 右脇机の外側にはアホカスクズを縛り付ける外縛円を設けて、アホカスクズを見つけ次第貼り付け消滅させるようにしている。
 厨子壇は退魔専用として中心に不動明王の厨子、左に大日如来(古い仏頭)の厨子、右に1000年以上も前の羯磨模様の銅鏡を配した弘法大師の厨子があり、26年前に仏より授かった文殊菩薩と慧光童子の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧の本尊として左の壁に文殊菩薩の厨子がある。
 これは幾多の焔にも焼け落ちることの無かったものだ。
 入口右には鬼を配した古い鐘を下げた櫓を組み、周りは見ての通り護符だらけである。
 
 そして普通の真言密教僧が全く知らない後にも須弥壇を設けている、
 ここには龍の頭蓋骨を置き、鬼を一撃で粉砕する刀を置き、多くの護符を貼り付けているため写真のように目に見えない強力な結界(半径1kmの魔障を粉砕)を張っている。
 これで後には神仏ですら立てないようにしている。

 話し忘れたが拿応護摩壇には「救い」を求める方の写真を文殊菩薩除魔除禍真言護符に包み、初期に文殊菩薩の利剣の後ろに置く。
 毎日の御勤めの際に大火焔と焼香の煙りにより三毒(貧・瞋・痴)、五毒(性欲・物欲・名声欲・自尊心・競争心)を潔めている。
 「こりゃアカン」と思った者は降伏炉の後に文殊菩薩除魔除禍真言護符の上から特殊な護符で包み異蘊(魂)の浄化をしている。
 2~3ヶ月降伏炉で燻した依頼者の護符は厨子壇に設けた専用台に乗せている。

 降伏炉で吹き上がる焔は最大70cnにもなるが結界に結界を施していることと、3500年(前殷時代)の密教僧が魔地を何十も焼いた際に使った火焔鈴を厨子壇に置いていることで火災に合うことは無い。






 もー数千年前の密教道具が須弥壇にイッパイ祀られており、その価値は軽く数億円になる。
 然し乍がら古い密教法具は何故か真言密教僧殊慧の元に現れるため、これらに1銭の金も掛けていない。






by 殊慧(しゅすい)
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by shino11yoshi | 2010-08-01 21:35 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座