慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■O県の交通事故が絶えない横断歩道!凄まじい怨霊の数々■やっぱ古墳の町やね【楽に滅す】四乃四四


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 最初にここで死んだ子供の怨霊。横断歩道が出来る以前のことである。
 子供の足元の影は影では無く折れた足である。
 後の直線状の影が本来の影であり、この子供の影と角度が大いに異なることが解る。
 左腕から男の怨霊の顔が見えるが、この子供の怨霊を凶悪化させている別な場所で死んだ怨霊である。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 横断歩道が出来てから死んだ母子の怨霊。
 既に母親は鬼と化している。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 ここで事故死したドライバーの怨霊。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
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 横断歩道より後方100m程から取り憑き事故にあわせていた女性の怨霊。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!




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 問題のO県の交通事故多発横断歩道。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!












 日本と言う圀(くに)は特異であり、縄文時代はアイヌ民族・弥生時代は原マレー民族に分かれ決して一つに爻わること無く共存も無く部族単位で治められ、またアイヌ民族を南北(北海道と沖縄)に追い遣った攻撃的な中国四部族、朝鮮民族、蒙古族と稲作を旧日本に広めた原マレー族の七民族である。
 そのことはアイヌ民族と蔑まれ、他国との交易の無かった先住民族が屯田兵に数を教わり、日本の化石の中に馬の祖先が発見されず中国の殷時代にて馬が日本へ持ち込まれたことからも解る。
 その日本人のルーツは、天皇お抱えの医師をしていたエルヴィン=ヴェルツが明治16年に書き、今まで日本で書籍化されていない『Die Korperlichen Eigenschaften Der Japaner.Yokohama,1883(日本人の体質)』に詳細に記している。
 故に古事記や日本書紀に出てくる天照大神や八百万の神は全て嘘っぱちであり、平安時代~鎌倉時代に捏造された経典であると近年になって諸説が発表されている。
 そのことは裕仁昭和天皇自らが晩餐の時に「推古(592~628年在位)以前の日本の天皇の歴史はよく分からない部分が多い。天皇は朝鮮半島と百済王朝武寧王の子孫のある方が日本に来て、その流れが天皇史の中に含まれているかもしれない」と発言している。
 それを否定するなら天皇の発言を否定することになるのである。



 さて長々と日本人の歴史を語ったのには訳がある。
 それは先にも述べたが日本人と呼ぶ民族が先住民族アイヌを除いて全て侵略者であり、当然ながら好戦民族達の諍いが絶えず大きな衝突が起きて多くの血を大地が吸っていると言うことだ。
 そのことが日本を黷れた地に変え、歴史書に載っていない「祟りの土地」が沢山あると言うことだ。
 その代表が見通しの良い道路での交通事故多発である。
 発端となった事故死者も土地の祟りによるものであり、土地そのものを潔めなければ解決しないのだが道路建設で大々的なお祓いなど行っていない。
 そこが癡かなところである。
 今回はO県で交通事故が絶えない横断歩道の退魔依頼。
 写真から怨霊を炙り出したところ「出るわ!出るわ!」状態であった。
 一兆匹怨霊がいようとも一撃にて三世(過去世・現世・未来世)から消し去る退魔専門の真言密教僧殊慧にとって軽い肩慣らし程度であるが、肝心の土地に憑いている元凶怨霊は出てこなかった。
 この場所から200m先にある塚のようなものに潜んでおり、コイツを叩き出さなければならない。






 オマエ等の住んでいる家の下も確実太古の侵略者の死体が埋まってる。
 そして祟られる。







by 殊慧(しゅすい)
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by shino11yoshi | 2010-07-24 13:28 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座