慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■奥多摩湖で人を水中に引き摺り込み溺死させていた怨霊!溺死者多数■各湖に怨霊はいる【死水】四乃四四


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 奥多摩湖で人を水中に引き摺り込み殺していた怨霊の写真。
 ここで死んだ女性であるが、その顔は腐敗して悉多(心)同様に醜怪である。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!







 今は言う方が少なくなった水死体の『土左衛門』の由来は、水死体の体内ガスで膨れ上がり蝋燭のような体色を江戸時代(享保)の相撲力士である成瀬川土左衛門の色白で肥満体であった姿に類似していたことから生まれた言葉である。
 湖底に沈んだ水死体は体内でガスが堪り凡そ3倍以上膨れ上がり、眼球はデメキンに近い状態で飛び出し、紫斑が浮き出て宛ら猛烈に臭いマシュマロマンである。
 皮膚は水に浸かっていたせいで軟く、棒で刺せば濁った腐汁をブジュブジュと出す。
 そんな土左衛門が突然浮きてきたら泳ぎにきた方はパニックを起すだろう。
 下手をすれば心臓発作でGO!GO! HELL.



 さて今回は奥多摩湖に棲み憑き人を湖に沈め殺していた怨霊の話しである。
 この奥多摩湖では死体遺棄される場所でも知られ、入水自殺も多いためアホカスクズ共の心霊スポットとなっている。
 奥多摩湖に繋がる河川では土手で少女が焼き殺される事件もあった。
 そのことも踏まえ奥多摩湖周辺は既に魔地と化しているといえよう。
 さてさて話しが変るが、件の死体水煮・丸焼きオンパレードの奥多摩湖であるが釣人達にはナマズやウナギが釣れる釣スポットであるが、そのナマズやウナギが水死体を食べて成長していることを知らない。
 家に帰って酒の肴にし人肉を食っているのだから無癡とは恐いものである。
 今更ゲロ吐いても遅いで。
 手前のどっかの肉になってるからな!

 そろそろドヨウノウナギだねぇ~。人肉食ってるウナギじゃなきゃ良いねぇ~

 多くの水死者は殆んどと言って良いほど『人生の最後は綺麗な場所で死にたい』と考え、そこに怨霊が着け込む。
 故に遠方から態々来たとこもない湖で死ぬ。
 今はインターネットで検索すれば瞬時に解るが、コンピュータ普及前、更に其れ以前から続いているのだから心理学的、科学的に説明が付かない。
 精々、湖の近くに『ちょっと待て●●●● TEL●●●●』など昔と変らぬ立て看板で防ぐしかないのだ。
 しかし、怨霊に惹き付けられた者には無意味。
 確実に自死(自殺)する。
 自殺させればさせるほど怨霊はその网恝(憎しみ)を強くさせ普通の僧侶や神主では祓えず、退魔専門の真言密教僧の出番となる。
 そうして人知れず魔障を滅しているのだ。






 オマエ等がバカ面で生きて泳げるのも退魔専門の真言密教僧あってだ!
 因みに他の湖や沼にも人を水死させる怨霊おるから気ぃつけーや~。







by 殊慧(しゅすい)





 
 
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by shino11yoshi | 2010-07-12 12:34 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座