慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■レイプされ殺された女性が取り憑いていた方!取り憑いてる自覚が無い方が多い■知らぬは死【牟】四乃四四


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 レイプされ殺された女性の怨霊。
 死体はナイフで刻まれてバラバラ状態のようだ。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!


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 右腕を舐め続ける怨霊。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!


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 後で笑っている自殺した女性の怨霊。
 男性絡みで自殺。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!


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 後に転がっている赤子の生首。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!


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 男遊びの果てに性病で無くなった女性の怨霊。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!





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 取り憑かれていた方。
 娘さんを包む靄は怨霊が完全に取り込んだ証である。
 故に変調に気付かない。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!











 横死(不意の死)は数々あれど死の間際に丐辣(苦しみ)・厭滸(辛み)・寇恝(憎しみ)・瞋恚(怒り)など様々な情感を抱き魔障となる。
 故に真言密教僧は六情(喜・怒・哀・楽・愛・悪)、七情(怒・喜・思・憂・悲・恐・驚)を持たない。
 他宗と違うところは己を魔障とせぬ悉多(心)揺るがぬ金剛不壊であることだろう。
 さてさて話しは変わり、男尊女卑では無いが昔から仏教では女性を五障の災い(転輪聖王、帝釈天、梵天、第六天魔王、仏になれない者)を持つ者として忌み嫌っていた。
 仏教寺院は女性を「尼」と隔絶するのは其のためである。
 此の根底にあるものは因縁に左右される五蘊(色(形)・受(情け)・想(思い)・行(行い)・識(考え))を棄てきれないところにある。
 己の子が魔障になれば躊躇わず「殺せない」。
 即ち五蘊の受(情け)を永劫背負う者であるから比丘尼と俗人から蔑まされる。
 比丘尼とは、尼の恰好をした売春婦のことである。
 今でも男性から「叩けば泣く、殺せば化ける」と言われ続けるのも仏教の律訓が訛伝し流弊したものだ。



 今回は母親の魔障が憑いているかの依頼が発端であり、「娘さんの写真が欲しい」と真言密教僧殊慧がお願いし解ったものである。
 本人は魔障が憑いていることすら感じていない。
 ここが重要なのであるが性質の悪い魔障は直ぐに祟りをなさない。
 取り憑かれた方が「幸せの絶頂」のときに牙を向くのである。
 そして悲嘆に暮れた方を自死(自殺)に追い込み魔障はその瞋蘊(怨む魂)を取り込む。
 この娘さんは怨霊に右腕を舐められ続けられながら気付かない。
 その原因はレイプされ殺された女性の怨霊の仕業である。
 嬲り殺し。
 真言密教僧殊慧が気付かなければ娘さんは子を亡くしていただろう。

 



 怨霊が相(すがた)を現すことは警告、相(すがた)を現さぬことは「殺す」意である。




by 殊慧
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by shino11yoshi | 2010-06-25 13:18 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座