慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■現代も行われている呪い!依頼者の写真から姉に掛けられた呪いを読む■呪詛返しで術者は死【楽】四乃四四



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 「縁」を結んだ依頼者が別件での依頼にてご本人の写真に実姉に施された呪いによる鬼を炙り出した写真。
 呪いによって放たれた怨霊=鬼はこのように顔を隠していることが多い。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 鬼が引き連れてきた怨霊の群。
 「縁」を結んだ依頼者が別件での依頼にてご本人の写真に実姉に施された呪いによる鬼を炙り出した写真。
 呪いによって放たれた怨霊=鬼はこのように顔を隠していることが多い。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 依頼者の写真。
 真言密教僧殊慧と「縁」を結び文殊菩薩除魔除禍真言護符を渡しておることで、父母を通して依頼者の実姉に掛けられた呪いをご本人に映し出す。






 呪いは『咒』と書き、中国の殷時代(紀元前1046年)に始まり青銅器の紋の図(ず)象(しょう)は魔除であったり、相手を呪殺するためのものであったりする。
 そもそも咒は「まじない」と読み魔除が大半であったが、殷の時代には蠱毒と呼ばれる呪いが確立。
 蠱毒とは、様々な毒虫を壷の中に入れて食い合いをさせ最後に残った毒虫に術を施す最兇の呪いであり、日本には平安時代(794年-1185年/1192年頃)に中国から伝播し虫の換わりに動物を入れて戦わせ、餓死させ最後に生き残った動物を使い術を施し呪殺するもので陰陽師の賀茂光栄(清明の師匠)と安部清明が流行らせ、時の政府が『蠱術禁令』を出すほどであった。

 

 さて今回は「縁」あった依頼者の退魔を行い、真言密教僧殊慧の手書きの文殊菩薩除魔除禍真言護符を送った方であるが父母を「見て下さい」との依頼であったが、ご本人の写真に実姉に施された「呪い」を浮かび上がらせた話しである。
 退魔専門の真言密教僧殊慧の手書きした文殊菩薩除魔除禍真言護符は依頼者に寇なす者・悪鬼魍魎を寄せ付けぬとともに依頼者に禍なす身内も炙り出す。
 結果として依頼者に寇となる身内に憑いている悪鬼魍魎や掛けられた呪詛などを写す。
 ご本人には何も禍が無い。
 真言密教僧殊慧と「縁」を結んだ方は一切の禍を未然に防ぎ、真言密教僧殊慧が粉砕する。
 未だに「呪い」を生業としている輩は多いが、その殆んどが罰呪を受け心身に重大な異常を来す。
 呪詛返しの護符を貼っても、術者が天地を砕くほどの力無くば己を蝕ませるだけである。
 「人を呪わば穴二つ」と言う諺通り多くの未熟な術者は不具者と果てている。
 因みに真言密教僧殊慧は術者を不浄物と見なし、特殊な札にて術を感知し消し去っているのだ。




 アハハ~。
 真言密教僧殊慧の呪詛返しの札は掛けた術者・依頼者・所属団体が死に絶えるまで続く。
 オマイ等に仏を宿す半佛人(半分人で半分仏)の力を見せてくれるわ!
 テメエ等術者は真言密教僧殊慧の餌だ。





by 殊慧
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by shino11yoshi | 2010-03-29 12:20 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座