慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■続)岡山県最兇怨霊屋敷へ行く社員に憑く怨霊■全宗教の経が効かない大禍が魂を咋らう写真【楽】四乃四四


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 社員の魂を咋う大禍(おおま)の写真。まだ街に出たてだな。
 結構、色んな場所に人を咋う大禍が出没してるよーだなぁ~。
 この写真では相(すがた)を消していたが、100匹が徒党を組めば相(すがた)を肉体を持ち堂々と人間を食いまくるだろーなぁ~。
 100匹いりゃー300万人程度の人口の街は2週間程度で食い尽くされる。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!


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 社員の頭に憑く精神を崩壊させていく焼死した青年の怨霊。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!


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 社員の胸から腹に憑く戦死した女性の怨霊。
※解り易いように回転させた。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!


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 社員の後ろに必ずいる死魔が3匹。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!


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 命ギリギリ!精神破綻ギリギリだった怨霊屋敷で働かされる社員。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!






 全宗教の経とは即ち「己の戒め」であり、其処等で蕩ろ歩き回り人の中のクズな霊能者でも「祓える」程度の怨霊に対しては有効であり、そんなクズ怨霊など真言退魔僧殊慧は10億居よーが気合で滅する。
 「滅する」とは異蘊(魂)すら粉砕し輪廻転生などさせないことである。
 真言宗の真言とは入口に過ぎず、テレビで除魔除災をしている下ヨシ子は大摧障聖者不動明王真言を虚心合掌で唱えてるに過ぎず仏力で滅することなどしていない。
 故に怨霊は闕蘊(彷う魂)として違う場所にて復活する。
 我真言宗の悉地(真言秘法を修め成就した悟り)とは三密(身密・口密・意密) も使わず己の存在そのものが金剛にして仏である。
 故に怨霊が一兆匹いようが1000兆いようが数などに惑わされず粉砕する。
 間抜けな怨霊が牙を剥いても荼吉悉那(心身堅固)にて、触れるだけで三世(過去世・現世・未来世)から消える。
 
 人としてもクズな霊能者が「ここは命の危険があるから入れない」、徳の無い因業坊主が「私より上の方を呼びます」と己の醜態を間抜けに吐かし無数に地上に存在する怨霊数百程度の場所でしかなく、怨霊一兆より始末が悪い大禍(おおま)に遭遇すればテレビスタッフすら全て食われる。
 大禍は地球上にある全宗教の経や結界、護符は効かず読経する僧侶すら躊躇わず喰う。
 核兵器でも羆に銀玉鉄砲を撃つ以下で有情(生きとし生けるもの)無情(物質などの器)全て己の胃袋を満たすものでしかない。
 退魔専門の真言退魔僧殊慧は大禍を狩ることを得意とし、その方法は本山(真言宗総本山金剛峯寺)に教えていない。
 師僧がそうであったように一子相伝(子は弟子)。
 何故なら大禍を狩る方法を修得するには命を捨て、一切の五蘊(色(形)・受(情け)・想(思い)・行(行い)・識(考え))を無くし、六情(喜・怒・哀・楽・愛・悪)を無くし、七情(怒・喜・思・憂・悲・恐・驚)を無くし、大禍を狩ることに専念して目の前で親が死のうと友が死のうと「邪魔」と足蹴にし、赤児であっても魔となれば法術で躊躇わず滅するほど金剛不壊にならなければ大禍を倒すことなど出来ないからである。
 人以外になることが前提であり、そこから肉体を酷使する密法体術を学ぶ。
 修行場所は一般人・一般僧侶なら必ず死ぬであろう場所であり、雨風の中で眠り、草を喰い泥水を飲む生活を強いられる。
 故に大禍を滅する退魔専門の真言密教僧は少なく、存在場所も本山で把握していない。



 さて今回は「最兇怨霊屋敷で働くであろう社員を見てくれ」との依頼の話しである。
 周り全部が昔墓で、過去に寺院が焼き討ちに合い僧侶の大多数が死に、近くの川ではヤクザの死体が流れ着く場所。其れを塞ぐほど巨大な古墳がある場所で事務所移転により其処で働く社員であるから親が一切「祟り」など信じない社長であっても会社に無関係な依頼者からすれば気が気で無い。
 写真を見た瞬間に真言退魔僧殊慧は「大禍が魂喰ってるやん」と思うほどクッキリ大禍が映り、頭には精神を壊すほどの焼死した怨霊が憑き、体には戦死した女性、絶えず後ろには死魔3匹が憑いているため「こりゃ数日で死ぬやん」「ってかどっちに行っても死ぬやん。 抛っておくかいな」と思うほどであった。
 依頼者には大禍のことや死魔のことは伏せた。
 教えたところで不安を仰ぐだけだからだ。
 写真を貰ってから即退魔の儀を行い大禍も滅した。
 最近は内臓を溶かす体術を法術化したため複雑な真言を唱えなくとも、又、文殊菩薩と慧光童子を出すことなくとも楽に滅せられるようになったため精神的負担は微量である。
 全ての使用する護符は手書きなため、そっちの方が精神的負担は大きい。






 テメエ等クズ共が一万人掛かっても一匹の大禍は倒せねーよ。






by 殊慧



 
 
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by shino11yoshi | 2010-03-21 16:29 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座