慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■変死の司法解剖映像に映り続けた怨霊!変死13万のうち解剖されるのは4千■警察は黙止【怨霊】四乃四四

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 決して一般人が見ることの出来ない司法解剖に映った怨霊。
 動画フィルムなのであるが、頭部解剖の始まりから終わりまで怨霊の顔が動き続けている。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!

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 怨霊の拡大写真。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!






 変死。
 一瞥、又、観察しても判らない『死』であり、怪死でもある。
 警察から任される医師の不足が深刻であり、2004年度は13万6092体の変死体のうち司法解剖された数は僅か4969体で10%にも満たない。
 其れ故に『何故死んだのか?どうやって殺されたのか?』が解らず事件解決に結びつく重要な証拠を放棄し、ただ『変死』と刑事訴訟法第229条で規定されている変死者または変死の疑いのある死体の二者を総括した呼び名に基づき記載され処理されている。
 例え医師が充分であったも『変死』の二文字で処分されるだろうが


 さて今回は僅かな司法解剖された変死体の解剖フィルムに警察が『怪死』と言わざるを得ない映像が映り『事故死』と書類に記された事件を紹介する。
 これは年間300体以上、毎日1体で変死体が見つかる東京某地区で起きた交通事故であるが、原付バイク同士の至極普通の接触事故ながら一人のドライバーは頭部が体にめり込み即死状態であった。
 ブレーキ痕から速度の割り出しを出来るが、殺人者となった相手側の証言通り法定速度以下の10km/hであり、このような死に方は在り得ない。
 事故を起した地点の上部には高速道路が走っているが、其処からの落下物も無い。
 落下物が仮にあったとしてもヘルメットに頭部をめり込ませるほどの衝撃を受けた傷が皆無なのである。
 当然ながら裁判になれば検察側が反論出来ない。
 そこで司法解剖に回された訳である。
 そして司法解剖の際に普通では行わない件の解剖フィルムが撮られることとなった。
 これは『如何なる力が働き頭部全体を陥没させることが起きたのか』と『脳の状態』を調べるためであろうと真言密教僧殊慧は推察する。
 頭部の解剖の始まりから終わりまで映り『何かを叫ぶ人為らざる者』の顔。
 これはフィルム全部を観ない方は判らぬが、相当なショックを受けるだろう。
 脳内の計算キャパシティーの崩壊。
 現代の科学、個人の持つ理屈では決して解明せずに精神が狂ってしまうからだ。
 これはかなり凶悪な怨霊の仕業だ。
 真言密教僧殊慧は何十とこのような変死体の解剖写真を見、人の傲慢が生み出した知識の理屈では解明出来ない事例を幾つも存在し、その原因が『人為らざる者』と知っており、このような被害者を出す凶悪な魔障を滅し続けているから断言出来るのである
 今日も何処かで『人為らざる者』に殺される方がいる。
 間違いなくいる。
 そして警察から『変死』の二文字で解決されてしまうのだろう。





 オマエ等が思ってるような怨霊などクソでしかない。
 本当の怨霊は人間の常識など嘲け嗤い飛ばす『殺し』を行う。







by 殊慧


 
 

 
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by shino11yoshi | 2010-02-27 16:21 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座