慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■死亡事故車部品と知ず交換し祟られた方!遺品回収屋は死体が寝てたベッドも売る■安物注意【因】四乃四四

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 事故死者が座っていたシートと知らずに格安で購入。
 怨霊が交通事故当日のようにシートから逃げようとする姿で映っている。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁! 



 高齢者で冬場の入浴中での年間死亡事故者数は約1万4000人。
 年間91〜130人増加している孤独死者数年間1万2663人。総務省のデータで単身世帯総数は男性が766万世帯、女性が679万世帯。
 妊娠12週以降の流・死産の総数は年間約4万件。
 年間交通事故死亡者数3万人。
 そして日本全国の遺品を回収し投棄や売買をしてる遺品回収業者数232店舗。
 交通事故死車両のパーツ販売社5000軒。
 死んだ方の物がリサイクル品・中古品をして販売し、死亡事故を起した車両は軽度の損傷なら板金塗装だけで販売・重度ならパーツを安く売買して低所得者の日常品となっている。
 故に最悪のケースとして祟られ死亡する。

 

 さて今回は死亡事故を起した車両の部品を使って祟られたケースを紹介しよう。
 そもそも自動車本体は新車だったのだが、細々とした物やシートなど「自分に合ったものにたい」とのことで町の自動車ショップ(CMをやるほど有名)で行ったそうである。
 新車であるからローンを組む。
 小物類やシート、ハンドルなど正規販売で購入するとバカ高い。
 そこで「気に入った物」を格安で購入交換したそうだ。
 当然なことである。
 車に給料の大半を注ぎ込むマニアで無い為、車に消費する方なら極当り前にすることであるが、そこにはとんでもない落とし穴があることを知らない。
 故に死亡事故を起した事故車両から「使える部品」として外され、洗浄されたシートを格安で交換した次第。
 数ヶ月は何事も無かったが、シートが濡れている・シートが動くなどの怪異が起り真言密教僧殊慧に依頼する前日には運転中に首を絞められると言うことがあったそうだ。
 真言密教僧殊慧が「旅行にいったときの写真を見せて欲しい」と言ったところ掲載した怨霊の写真が出て来て依頼者は驚愕。
 依頼者はマメで写真の整理は綺麗に行っており、このような奇怪な写真は無かったそうである。
 怨霊を撮影した写真は直ぐ映る場合と時間を起いて浮び上がる場合の二種類がある。
 今回は後者だ。
 直ぐに護摩焚きをし怨霊を滅したが、一度憑いた物には新たな怨霊が憑くためシートを元の物に戻すようアドバイスをした。
 昔の諺で『安物買いの銭失い』とあるが、本当にそうなのである。






 リサイクルショップでベッドなど買う物では無い!
 それが「孤独死した方の寝ていたベッドではない」と言い切れないだろう。
 オークションなど更に危険である。







by 殊慧


 
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by shino11yoshi | 2010-02-12 14:20 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座