慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■悪狐に憑かれお祓いしてた霊能者の老女■悪狐と老女の怨霊が子供達に禍を撒く【因】四乃四四

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 霊能者として活躍していた生前の老女。後には悪狐が写っていた。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!




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 同写真に写っていた生首の集団。
 悪狐が殺したものである。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!




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 使う者が絶えたため悪狐と老婆の怨霊が子供さんの写真の腕を消す。
 退魔依頼が遅かったら腕に一生残る怪我をしていた。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!




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 女の子供さんの後ろに怨霊を憑ける悪狐と老婆の怨霊。
 やり方が猗と同じく無茶苦茶である。
 退魔にて将来患う頭の病を阻止。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!





 俗に言う『霊感』など闕蘊(彷う魂)の存在を得るだけで一利無し。
 『守護霊』『背後霊』など紊りに名を付け然も『良い者』と癡かにも解釈し、訛伝流弊しておるが其等全て闕蘊(彷う魂)である。
 その者に『良い』が、他では『悪い』ことに気付いておらん。
 これが善悪、敵味方に分ける思已業と言う人の心の懦さである。


 さて今回は「霊感がある」と嘯きお祓いをしておった霊能者が悪狐に憑かれて他人を見ていたことにより、その者が死に悪狐を使う者が家族におらず禍を振り撒いている話しである。
 真言密教僧殊慧が忌まわしさに蔑んでみる「霊能者」の殆んどが闕蘊(彷う魂)に憑かれておることなど当の本人にも解るまい。
 現世に居憑きたい闕蘊(彷う魂)は「本当のこと」も言うが、知らない場所で瞋恚(怒り)・旡蹙(恨み)を晴らしている。
 憑かれた者は羅我(心の清浄を悪へと駆り立てる)にて驕りから親族にさえ疎まれる存在となる。
 それが今回のケースである。
 悪狐に憑かれ人の役に立っているように婆さんが思われておっても所詮闕蘊(彷う魂)であるから理性を失わせ、子供を罵る言葉を吐き続け寇恝(憎しみ)を抱き陰(死)に逝った。
 当然のこと乍がら悉多(心)が六情(喜・怒・哀・楽・愛・悪)・七情(怒・喜・思・憂・悲・恐・驚)を持ち逝けば魔障に陥る。
 子供さんに降りかかる不幸の連続。
 在り得ない禍。
 結果、退魔専門の真言密教僧殊慧に依頼がきた訳だ。
 魔障と果てた婆さんは悪狐と共に家族に災難を撒き散らしていた訳である。
 依頼者の母親から「姑も滅して良い」との許可を貰い昨日一気に滅した。

 霊能者と呼ばれる者よ!
 汝等の悉多を仕切るは魔障。
 癡かな汝等帰依して悟れ。
 出なければ真言密教僧殊慧が『生きたまま』地獄へ叩き堕としてくれるわ!




 脳無し霊能者など二尊を宿す真言密教僧殊慧にとって蛆虫以下の存在。
 纏めて踏み潰してくれよう。
 圓(生)陰(死)関らず魔を滅するのが真言密教僧殊慧の役目だからな。






by 殊慧



 
 
 
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by shino11yoshi | 2010-02-01 13:38 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座