慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■画家・音楽家・作家は怨霊に憑かれ易い!感性が鋭い分だけ祟りを受ける確率上昇■楽に滅す【撥】四乃四四

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 凶悪な怨霊の群に見えるが、本体ではない。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!



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 怨霊本体はドアの隙間から覗いていた。
殊慧ブログでは特殊な結界を張っているため見る分には祟りは無い。コピペ厳禁!
 


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 もう一匹の怨霊本体。見えない場所に写っていた。ノー無し霊能者や徳無し僧侶・神主は見逃して祟りを受けただろう。



 真言密教僧は因縁に左右される五蘊(色(形)・受(情け)・想(思い)・行(行い)・識(考え))持たず『親だから』『身内だから』と言う下らん情けにて差別(しゃべつ)をせず、六情(喜・怒・哀・楽・愛・悪)持たず『愛』などと護符にもならん悉多(心)無く、七情(怒・喜・思・憂・悲・恐・驚)持たず万象に騒ぎ驚くことも無い。
 人の悉多(心)が無い故に四魔『心を乱す四種類の魔。身魔(五陰魔)・煩悩魔・死魔・天魔』に玩ばれること無し。
 悉多(心)は荼吉悉那(心身堅固)にて如何なる艱難にも屈せぬ。



 さて画家・音楽家・作家などのクリエィティヴな職に就いている、又は目指している方は怨霊に取り憑かれ易い。
 名立たる作家や画家が若くして横死(不意の死)するのは怨霊や死霊に取り憑かれたからだ。
 勘が鋭ければ鋭いほど魔障の餌食となる確率は上がる。

 今回は依頼者の仕事が解らぬように写真の全体を見せない。
 一番上の写真を見てノー無し霊能者や徳無し僧侶・神主は『これは凄まじい怨霊の群です』と言うだろう。
馬鹿だからな。
 彼等は人間の本質や根源すら知らないため怨霊に軽く騙される。
 上の写真を良く見れば解るが同じ顔相をした連なりであることが解るだろう。
 このような他愛の無いことをしたところで仏すら魔と化せば滅する真言密教僧殊慧を誤魔化すことは出来ん。
 二番目、三番目の写真が元凶本体である。
 嵩が数十人憑き殺した怨霊など文殊菩薩と慧光童子の二尊を宿し九頭龍を自在に操る真言密教僧殊慧の前ではハナクソ程度にもならん。
 秒殺!
 クリエィター諸子は己を守る術を見につけよ!
 でないと死ぬこととなる。




 「救い」を求めない限り我文殊菩薩と慧光童子の二尊を宿す真言密教僧殊慧は慈悲を与えること無し。
 死ぬヤツは真言密教僧殊慧と「縁」を結べず死ぬ。







by 殊慧
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by shino11yoshi | 2010-01-21 11:37 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座