慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

■真言密教でしか祓えない複数の死霊に取り憑かれた家族■不幸な死続出【業】四乃四四

e0103408_18144054.gif
 
    ↑↑↑↑↑↑
 複数の死魔が写った写真の全体。

e0103408_1223050.gif
   
    ↑↑↑↑↑↑
 左側の方の手に注目。
 此の手は死魔の手である。体のサイズと比較すれば極端に小さいことが解るだろう。
 また机から出る角度が違う。
 残念ながら、この方は既に死亡している。

e0103408_12231889.gif

    ↑↑↑↑↑↑
 死魔の手の拡大写真。



e0103408_12234223.gif
   
    ↑↑↑↑↑↑
 死魔の大元の写真。
 複数の死魔が合わさり顔を形成している。



e0103408_1224778.gif

    ↑↑↑↑↑↑
 結婚や出産などを悉く失敗させてきた花嫁姿の死魔。



e0103408_12243416.gif

    ↑↑↑↑↑↑ 
 一般的な死魔の写真。
 死魔は死神であり唯一「魂」を狩ることが許された存在である。



e0103408_12245749.gif

    ↑↑↑↑↑↑
 死魔が横切っていく姿。
 大体が真っ黒な色(かたち)で移動。





 俗称『死霊』を真言宗では死魔と呼ぶ。
 取り憑かれれば必ず「死ぬ」からである。


 真言密教僧殊慧ブログにて死魔は相(すがた)見えず・気配すら感じないため大摧障聖者不動明王真言を毎日10反を誦んで防ぐしかない。
 この写真のように死魔が撮れた場合、即、真言宗の徳ある高僧がいる寺にて護摩焚きをした方が良い。
 死魔を祓うことが出来るのは大摧障聖者不動明王真言を使える日本で真言宗か天台宗しか無いからである。
 故に普通の神社や仏教寺では逆に神主・僧侶が祟られ死ぬか、写真を付き返されるかである。

 さてさて此の写真は真言密教僧殊慧に「縁」ある方から頂いたものである。
 その発端は其の方からご自身の相談を受け、どうも原因が「母親にある」ことを殊慧が告げ此の写真を頂いた次第。
 そして原因となる死魔が複数いることを指摘し護摩焚きを行った。
 死魔の悍しいところは狙いを定めたら絶えるまで祟りを止めず、現世・未来世を知り他の死魔を呼び寄せるところにある。
 解り易く説明するなら『黴』である。
 見える場所のカビを取り除いても菌糸を無数に張り巡らし他の場所からカビが生えるのと一緒だ。
 故に死魔の映り込んだ写真は隈無く死魔を探すことが大事なのである。
 一匹でも逃せば祟りは止まないからである。




 大摧障聖者不動明王真言は、どのような密教本にも正確に載っていないため探すだけ無駄である。
 また伝法灌頂にて授かっていない大摧障聖者不動明王真言は死魔を祓う力となる仏が宿っていない。






by 殊慧
[PR]
by shino11yoshi | 2009-12-26 12:36 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座