慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■母親の物拾いで怨霊増加!「縁」ある方の怨霊写真■物は器(もの)にて拾うに非ず【物に憑く】四乃四四

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 殊慧と「縁」を結んだ方の母親が物を拾ってきては仏壇に奉っている写真。
 この写真からカナリやばい邪気が出ていることは「勘」の強い方なら解るだろう。
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 守る神仏が悪鬼になろうとしてる様子。
 この仏壇に映っている。


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 結果、怨霊の巣窟に。
 納戸に棲み憑いた『首吊り自殺』した女性の怨霊。


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 昼間にテレビを観ながら「右にいる」と携帯で縁ある方が撮った写真。
 後ろから自殺した男性の頭部が写っている。
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 連続写真の2枚目には完全な怨霊の顔が縁ある方の後ろから出ている。
 これは取り憑かれたと言って良い。
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 人魂が目の前を過っている。


   







 真言密教僧殊慧と某「縁」ある方の怨霊写真である。

 誰でも隔て無く初めに文殊菩薩と慧光童子を宿し九頭龍を隸とする真言密教僧殊慧との「縁」結びである写真・氏名を文殊菩薩除魔除禍真言の書いた護符に包み拿応護摩壇に祀り魔障を祓っていくのであるが、どうも其の方の母親が何処からか物を拾って仏壇の下に置き奉ることが禍し魔障が減らない。
 新たな物が増えてくるからである。

 物は器(もの)にて人の念が宿り禍を成す場合があるのだ。
 「物を捨てる」と言うことは、その何某か憑いてるか解らぬ器(もの)との縁切りである。
 強い念が器(もの)に宿れば持主の元に戻るが、大抵の場合弱い念が篭ったままゴミ処理場に行く。
 しかし、器(もの)に棲む闕蘊(彷う魂)は人を惹き寄せ違う住処を得る。
 器(もの)には 『畏(い) = 自死』、『厭(おう) = 圧死』、『溺(でき) = 水死』、『事故死』、『患(かん)=病死』、『咒(しゅう)=呪詛死』、『遮(さ)=餓死』で薨りを向えた闕蘊が憑いている可能性が高い。
 新品同様や骨董は特に危険だ。
 
 捨てられたゴミを見て「これは!」と思ったこと自体が闕蘊に惹かれ、虜となりて己の家を魔障の巣窟にしてしまう。
 そんな器(もの)に何十も取り憑かれれば魔障の手先と果て、捨てようとすると烈火の如く瞋恚(怒り)を露にする。
 そうなっては其の者から闕蘊を引き離すしかない。
 体力があれば魂から闕蘊を引き離しても命に別状は無いが、赤ん坊や年配者は体力が無いため死ぬ場合もある
 死んでしまえば其の者は魔障となり禍を齎す

 決して心惹かれても捨てられた物を拾うこと無かれ。




by 殊慧
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by shino11yoshi | 2009-12-14 14:53 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座