慧光童子と文殊菩薩、九頭龍の梵字の痣を持つ真言密教僧殊慧。徳を積むべく無料で退魔を行っておる。退魔希望者は非公開コメントにてアドレスと名前を書くべし。


by shino11yoshi
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■(続)退魔依頼を受けた其処等の僧侶や神主を殺す怨霊の憑いた人形■怨霊が入る瞬間【写真見れ】四乃四四

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 件の怨霊の憑いた人形の全体写真。





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 新たな怨霊が人形に入る写真。
 孤独死し「憎しみ」しかない老婆の怨霊。





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 この怨霊の憑いた人形を使役する大禍の憑いた人形の中心にいる少女。
 戦時中に手足を吹き飛ばされ死んでいる。


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 その少女に悪知恵を吹き込む飢饉で餓死した老婆の怨霊の目。
 片方の目が病によって見えない。






 退魔依頼を受ければ如何なる大禍(おおま)でも一撃で倒さなければならない退魔専門の真言密教僧殊慧。
 大禍に負けること即ち「死」。
 根本四苦(生・老・病・死の煩悩)を持たぬ真言密教僧殊慧は「死」など恐れない。既に2回死んでるしな。
 因縁に左右される五蘊(色(形)・受(情け)・想(思い)・行(行い)・識(考え))持たず、六情(喜・怒・哀・楽・愛・悪)持たず、七情(怒・喜・思・憂・悲・恐・驚)すら無い。
 故に無敵!

 さて怨霊の憑いた人形であるが、世界的に珍しい新たな怨霊が入る瞬間が映っていた。
 これは孤独死した老婆の怨霊で「憎しむ」心しか持ってない。
 怨霊の憑いた人形は放置すれば何千~何万もの怨霊を取り込み町そのものに禍を齎す。そうなってしまえば其処等の僧侶も神主もお祓いする前に死んでいる。
 町そのものが死ぬからである

 さてさてこの人形に憑いてる大禍は更なる大禍を憑けた人形である。
 大元の殺戮人形が他の人形も使役しているのだ。
 その中心にいるのが戦争で手足を吹き飛ばされた少女である。その少女の周りには数十万の怨霊が憑いている。
 その少女に奸知を与えているのが飢饉で死んだ老婆の怨霊である。
 既に数え切れぬ俗人を殺し、僧侶、神主さえ殺して寺や神社を没落させているほど強い!
 退魔専門の真言密教僧殊慧は萌えぇぇである。
 
 その大元の人形は見つかる。
 そして真言密教僧殊慧の元に来る。
 その毒気は強く、周りの住民(半径10km)に被害が及ぶが真言密教僧殊慧の言った「この町を第二の青樹ヶ原の樹海に変える」の実現に一役買う。
 既に青樹ヶ原の樹海に入りきらないほどの怨霊が各町を跋扈してる昨今、人の旁りし法によって苦して禍絡められ死した怨霊にも住む場所を与えなければならない。
 それを報障と言う。
 真の僧とは圓(生)陰(死)の差別(しゃべつ)無く施しをするものである。
 僧は人の旁った法などに左右されぬ、人の旁りし法によって死んだ者の意も汲む。


 
 文殊菩薩と慧光童子の二尊を宿す真言密教僧殊慧を「邪道」と考える者いれば、その者の住む地を第二の青樹ヶ原の樹海に変えてみせよう。
 人の「考え」など二尊を宿す真言密教僧殊慧には筒抜けじゃ!
 70億の人の「考え」全て把握しとるわ。





by 殊慧
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by shino11yoshi | 2009-10-27 20:42 | ▼怨霊写真満載で且つ密教講座